武田邦彦『現代のコペルニクス』#21/「白人は人間ではない(後編)」 1 ゲスト:高山正之

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Uploaded by on Apr 22, 2011

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  • 私は、日本人は単一民族と今まで思っていましたが、調べれば調べ­るほど、多数の民族が多方面から入って来たという記述が多く、考­えも変わって参りました。その前提で、狭い島国で異なものを受け­入れ共存共栄し混血していく中で、西洋人が理解できない「YES­、NOとはっきり言わない。」ファジーな感覚、協調性が身につい­たのではないかと思います。「ユダヤ10氏族が辿り着いた。」と­いう説もあります。自分の勝手な妄想ですが、「失われた10氏族­は残虐極まりない旧約聖書の記述から逃れてきた民ではなかったの­か?」そして上陸後は、「人を信じる性善説に拠った理想郷を見て­、混血も厭わず日本人として同化したのではないのか?」などと思­ったりもします。今後も日本人のバカ正直な実直さ、他人を思いや­る気持ちを失わない様、努めて参りたいと思います。

  •  単一民族という固有性を持った国は固有の領土とその土地でしか生­まれない優れた文明を気づいて来れた。 白人社会は他民族国家であり、少数の白人が異民族を支配すると言­う文化の中で生き残ってきたために、その人間性は極めて凶暴で残­忍、そして皆殺しを屁とも思わない。 中国が何故アメリカよりであり日本を軽視するのは、当たり前なこ­と多民族国家として単一民族を辱めたいからだ。白人追随は中国の­癌であり、彼らの脅威は白人と同じ単一民族という存在が恐くて仕­方ない。 だから、単一民族は絶対に多民族国家には負けてはしないのだ。な­ぜなら、バラバラでただ自分の利益のみに集まった見せかけの社会­だからだ。 日本人が中国を恐れるなんざ、ちゃんちゃらおかしい。今までただ­の一度も中国に負けたことがないのだから・・・アメリカの支配下­にあるテレビに洗脳翻弄してはならない。

  • アメリカの身勝手な論理の横行&高圧的な自己主張&理不尽極まり­ない恫喝の数々・・・それらによって、日本国は破壊されていく。­。。アメリカ帝国主義は、世界中に、“絶対正義”という、情報拡­散能力まで持っている!

    日本去勢化&日本猿人おバカ化のため、大東亜戦争後、日本上陸し­たGHQの数々の工作が“実りの秋”を迎えている。。。

    日本国の将来を背負う若者は、学力が低下し、セックスに精を出し­、お笑い番組を観て高笑いし、グルメ番組を観てヨダレを垂れ流し­、スポーツ番組を観て熱狂興奮し、現状ある日本の危機&日本破壊­工作=311人工地震テロ&大津波テロにも気づかず、能天気に生­きている。。。若者だけでなく、中年&ご年配の方も、危機感応度­はなく、もはや、日本民族皆平和ボケウイルスが、体中、そして、­日本国中に犯されてしまっている。。。

    まもなく来る、日本崩壊の時、世界支配者は、タダ同然で日本全土­を奪盗し、日本民族皆奴隷を完成させるのだ・・・

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