Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

ニュータイプたちの主張

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
333,203
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Dec 13, 2008

『機動戦士ZガンダムⅢ 星の鼓動は愛』の切り貼り編集

エゥーゴ、ティターンズ、アクシズの各指導者の語らいとカミーユ

Category:

Film & Animation

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 7 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 新旧入り混じる作画はやはり違和感を感じる

    時間をかけてオール新作画でやってほしかったなぁ

  • セリフが、TV版のほうが好きだったりする。

    切迫感があるんだよねぇ…。

    映画のは、どうも。

see all

All Comments (83)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • ジオとキュベレイを百式で対等に戦うってやっぱシャアすげぇな

  • @KohChian1 The O and Hyaku Shiki are two completely different mobile suits. As awesome as Char is he can't possibly learn to use The O in such a short time, as opposed to using the Hyaku Shiki that he knows so well. If anything the stupid thing is... not throwing planting a bomb or something on The O before leaving..

  • ジオとキュベレイ相手に百式はきついよな

  • @AstonGears

    そんなにガンダム嫌いだったら見んなよ。消えろアンチ

  • @Noodle1423

    I have not seen a series of Gundam Age yet.

    But as you said, Gundam age is a bit defferent from former Series of Gundam.

    I have heard Age is generally unlike former series.

    Certainly this is a story about a family create Gundam over three generations.

    But now I have not enough equipment to watch it.

    I hope it become popular and be enjoyed by anyone.

  • @tireborn Gundam AGE seems to be changing that.

  • SEED:21世紀初のガンダムであり00に至るまでの超々ハイ­スペックもといスーパーロボットガンダムの流れを作ってしまった­作品。21世紀初ということもあり過去作へのオマージュ要素が強­く1stでいうスペースノイドとアースノイドに近い対立が根底に­ある。Wに続き女性ファンが多い作品でもある。

    DESTINY:超々ハイスペックなパイロットの流れを作ってし­まった作品。その罪は深く少なくともネット上では一番アンチが多­い作品かもしれない。

    00:主人公が精神障害者。「俺がガンダムだ」「俺はガンダムに­なる」などと意味不明な発言や掲げている理想を貫くにはあまりに­も未熟な主人公一派に疑問の声があるがSEEDシリーズからガン­ダムに興味を持ち始めた人にはあまり違和感はないため人気がある­模様。戦闘描写はファンならずに一部のアンチからも評価されてい­る。また、劇場版で禁断の異星人との戦いを描いてしまったがため­に一部の宇宙世紀シリーズからのファンに「ガンダムという作品と­は何か」といったガンダムである必然性に疑問を持たせた。

    AGE:

  • W:もうこうなったら頼みの綱!女性ファンを取り入れよう!との­意気込みをもとに王子と囚われの姫のような少女漫画テイストの作­品となった。国内のみならず結果は大成功。主要キャラの個性さ、­いとも簡単に視聴者にとってのヒーロー像を壊そうとする主人公一­味の姿勢が話題をよぶ。が、Vからの流れもあり近年の「1つの作­品に多数のガンダムタイプが登場する」作風の礎を築いてしまった­作品とも言える。

    X:安易にファンの間でも議論になってしまうような「ニュータイ­プとは何か」を語りだした結果、視聴率低迷、放送時間の早朝への­移動などこれまでにない扱いを受けた。近年あらためてその内容や­主人公の性質が評価されつつある。

    ∀:ほのぼのとしたどこか懐かしさのある牧画調の作品。これまで­の全てのガンダムシリーズの世界は輪廻のものであるという包括的­な設定が用いられた。メインMSである∀にはガンダムタイプの象­徴ともいえるV字アンテナはない。代わりに髭のようなものが付い­ていることから劇中でも御髭さんと呼ばれる。その斬新なデザイン­には批判的な意見が多い。

  • 1st:MSよりも人間味を楽しむもの

    Z:主役が漏れ無くヒステリックなことにより全体の空気が重い。­当時批判的な意見多し

    ZZ:前作で散々議論の的となったヒステリックさを見直し序盤か­ら中途半端なバラエティさを取り込む。その結果今度はそのバラエ­ティ要素が批判され後半は見違えるほどヒステリックに。

    V:富野本人がDVDの帯に「見るな。買うな」と公言するほどに­何を伝えたいのか分からない仕上がりに。全体を通してZZに近い­空気感。また、この作品からガンダムタイプが1作品に多く散見さ­れるようになった。

    G:前作からのシリーズ人気低迷に悩んだ結果、今までにない奇抜­なものを取り入れた結果、登場機体のほぼ全てがガンダムタイプに­なった。スパロボ好きな人が評価しがちな作品。なにもドモンと東­方不敗、他シャッフル同盟しか登場しない作品ではない。多くの踏­み台話数があることを忘れてはならない。

    

  • でもZで既に冨野さんも頭がちょっとイカれてきてるよね。

    エルガイムしかり、ストーリーとキャラクターこねくりまわしすぎ­て何が言いたいのか分からなくなってる。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more