全自動放射線量測定システム"G-Watcher V2"登場!
<はじめに>
中国をはじめ、新興国では電力需要増大に伴い原発の新設や受注ラッシュが続いています。しかしながら、安全性については先進国よりも劣悪なものが多く、特に中国の場合は都市部のすぐ近く(大亜湾(だやわん)原発の場合は香港や深センといった大都市からわずか50km!)に建設され、事故が頻発している上に中共政府は事故の事実を隠蔽するという実に恐ろしい状況で、一部ではチェルノブイリ原発事故の再来はここではないか?と囁かれています。
また、去る11月23日に北朝鮮による韓国・大延坪島への砲撃により軍事衝突リスクが一気に増大、極東または中東方面で「限定核戦争」勃発まで噂されています。
こうした情勢では、原発事故や限定核戦争による放射能漏れに際し、政府やマスコミによる情報隠蔽が行われるのは火を見るよりあきらかです。
"G-Watcher V2" はお使いのパソコンに接続し、仲間のユーザーからもデータが送信されますので、いち早く真実の情報を入手し、安全な場所へ避難する最も有効な手段です。
使い方は動画の通りで、誰でも簡単にセットアップができます!
<G-Watcher V2の概要>
・USB接続ガイガーカウンター(収納ケース、USBケーブル付)
・専用ソフトウェア(Windows/Macintosh)
<お客様がご用意する機材>
・インターネットに接続されているパソコン
Windows (XP, Vista, 7(32/64bit))またはMacintosh(MacOS 10.5以上)
・送信に使用するメールアドレス
(Gmailを推奨します)
こちらのリンク先もあわせてご覧ください。
http://rikusentai.jp/broadcast/
<特報>
2010年12月31日(金)に、コミケ79 東京ビッグサイト 東展示棟 ユ-23ab
"橘研究所と電脳音楽隊だよ"にてデモ実演と販売を行います!
開発者とお話し、生の声がきけるチャンスです!!
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