【荒谷卓】戦いの理合いと政治[桜H21/12/1]
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なるほど
もともと我国は取捨選択したり、
もしくは徐々に合うように変えてきたし、
それは中心はやはり国柄、我国に合うかどうか。
どうしてもゆずれないものとはなにか。
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空手の理(ことわり)理合いというものなんですね。
やはりGHQにつぶされた大日本武德會は復活させるべきでしょう
。 -
こういうことに興味を抱く政治家がいればいいのだが さて日本にどれだけいるやら・・
ほとんどが選挙、私利私欲9割なんじゃないかと思っていまいます
。 -
以前からヨーロッパは全体主義対民主主義と捉える所、日本ではい
まだ社会主義対資本主義と経済面からしか見ない、と読んだことが ある。 中国は開放政策と言ってうまく使い分けているわけですね。
根幹がしっかりしていれば、国の大小は関係ないと荒谷さんは仰る
。 次回は是非、政治経済面からの後半部分の続編をして頂けるようお
願いしたい。 -
真の民主主義をやるからには、国民に十分な判断能力がないと成立
しない。つまり、教育だ。自由に金儲けしていいだけでは社会は乱 れるのだろうし、新しい、制度が必要なのかもしれない。日本の国 柄で言えば、政治も経済も祭り事、道と言う事か。価値観で言えば 三種の神器。誠(真実)、剣(勇気、行動力)、愛(善)なのか。 ま、経済は付録か、。 -
昔空手していたからよく分かります。
旨い人は相手の重心がどちらの足にあるか抜け目無く観ていて、重
心のある方の足を払って姿勢を崩してその隙に一本取ります。 いかに相手の隙を抜け目無く見つける事が戦いで重要か教えてくれ
ます。 北朝鮮や中国はその辺セコイ位に抜け目ないですよね(笑)
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制服自衛官や歴史家からたくさん政治家がでると少しはまともな国になるかもしれない。
1177taxman 2 years ago 10
正に奥行きや政治的成熟性が感じられる論者です。
今日の桵で話している数人も優れている。
pilhamu 2 years ago 9