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Uploaded by shinrankai2000 on Apr 30, 2009
20世紀最大の哲学者の一人、ドイツのハイデガーの晩年の日記より。今日はじめて東洋の聖者・親鸞の歎異抄を読んだ。もし10年前にこんなすばらしい聖者が東洋にあったことを知ったら、自分はギリシャ・ラテン語も勉強しなかった。日本語を学び、聖者の話を聞いて、世界中に広めることを生きがいにしたであろう。だが遅かった。親鸞会は、分かりやすい親鸞聖人の勉強会を全国で開いています。親鸞会の詳しい情報は以下のサイトからご覧頂けます。浄土真宗親鸞会公式サイトhttp://www.shinrankai.or.jp/親鸞会ブログポータルhttp://xn--6oqq14l22m.com/親鸞会.NEThttp://www.shinrankai.net/浄土真宗親鸞会東京http://www.shinrankai.com/親鸞会の真実http://www.geocities.jp/ongwanji/親鸞会親子ネットhttp://homepage2.nifty.com/shinran/浄土真宗親鸞会鹿児島宮崎http://kyushu.jodoshinshu.net/浄土真宗親鸞会仙台http://shinran-sendai.town-web.net/浄土真宗親鸞会熊本http://kumamotogkt.sakura.ne.jp/
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とりすました印象があるけれど、ナチスの協力者で、恋愛も紆余曲折のあったハイデガだから、歎異抄も共感するところがあったんでしょうね。ニーチェも歎異抄読んでいたら共感したかもしれない、と思いました(笑 我々の文化、外国人に言われなくても大切にしたいものですね。
watchursteps 11 months ago
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とりすました印象があるけれど、ナチスの協力者で、恋愛も紆余曲折のあったハイデガだから、歎異抄も共感するところがあったんでしょうね。ニーチェも歎異抄読んでいたら共感したかもしれない、と思いました(笑 我々の文化、外国人に言われなくても大切にしたいものですね。
watchursteps 11 months ago