Loading...
Uploaded by tawuz on Jul 5, 2010
アゼルバイジャンの首都バクーの郊外にある拝火教寺院跡18世紀インドのゾロアスター教徒達によって建てられたそうです。19世紀後半には宗教施設としての活動は終わり、今は観光地となっている。ガスで燃える火はかつては自然に湧き出る天然ガスによるものであったが現在はガス会社から供給されている。
Travel & Events
Standard YouTube License
Load more suggestions
Link to this comment:
All Comments (0)