石立ドラマ 「雑居時代」 十一と夏代の恋のやりとり その15 (21話より)
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雑居時代でまず思い浮かぶシーンは、夏代が逆上して十一に現像液
をかけるシーンと、この ビデオにある「そうだったの やっぱりね」のシーンです。
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以前、テレビ東京の旅番組に出演していた冨士真奈美さんは、とて
もおっとりした口調の上品な熟女さんでした。憎まれ役やヒステリ ックなコミカル演技が多い印象だっただけに、そのギャップに胸が キュンとしてしまい、大好きになりました。ド近眼なのは役の上の 話だけではなく、裸眼だと近くまで寄ってじぃ~っと見つめないと 相手を判別できないそうです。こんな美熟女に見つめられたらメロ メロになっちゃいますよぉ~ -
細腕繁盛記で見たときはびっくりしました。あれ以降、コメディエ
ンヌとして活躍してきましたね。顔立ちは和製リズのような美形だ から、尚更面白いです。 -
まんじゅうを一緒に食うシーンが良いね。
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冨士真奈美の「そうだったの やっぱりネー」という台詞が、とてもユーモラス。
poeallan 2 years ago 13
冨士真奈美さん、好みかも♥
zencanren 2 years ago 4