江利チエミ テネシーワルツ Tennessee Waltz
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懐かしい。両親が大好きでした。
しかも父は江利チエミさんと井の頭公園でしばしば一緒に泳いだそ
うです。 -
涙、、、涙が、、止まらない、、、、。
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これがトイレの神様の原点か
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@natsushelley まさに江利チエミが歌うテネシーワルツの謎(あるいは矛盾)です
ね。英語と日本語を一貫させるためだったら、I introduced him to my loved oneとしておけばよかったんですよね。英語の曲では、同じ曲を 男性歌手が歌う場合と女性歌手が歌う場合では歌詞を歌い手に合わ せて変えるのが普通です。その点日本語の曲ではあまりそういうこ とをしないで、男の歌手が女になって歌ったり、この場合のように 女の歌手が反対に男になったりして歌ったりすることがしばしばあ りますね(もしかしたら、歌舞伎や宝塚の影響?)。前者の例は、 菅原洋一が歌う、原曲はカントリーの曲「知りたくないの」です。 菅原洋一は女の歌詞のままで歌っていますね! -
この歌はオリジナルがPee Wee Kingですから語り手は男で「ばったり出会った昔の友達にかわ
いい彼女をとられてしまった」というのが元です。大流行したPa tti Page版で語り手が女にかわり、なぜか女性歌手である江利チエ ミさんが歌うのに日本語版ではまた男性バージョンですね。不思議 です。 でも、この江利チエミさんの歌を聴くと、始めの英語の歌詞が"I introduced her to my loved one"と歌われており、「女性の旧友(her)に愛する恋人を
紹介した」ということでここだけPatti Page版と同じ女性版です。 なぜだろう。。。
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江利チエミは男としこの歌を歌っているんですね、いまはじめて気
がつきました。パティページが歌う原曲では自分(女)が恋人と踊 っていたら、昔の友人(女)に偶然会い、彼女に自分の恋人を紹介 したら、その彼女に恋人を奪われてしまった悲しみを歌っているの です。なぜ女の江利千チエミが男になって歌わなくてはならないの でしょうか?これでは英語の歌詞の部分と日本語の歌詞の部分が合 わないことになるのではないでしょうか! -
As beautiful as the singer!
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パティペイジ よりいいは賛同しかねる、パティペイジに失礼ではないか。
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若いころPatti Pegeのテネシーワルツ、レコードが擦り切れるほど聞きました
が 今はレコードプレーヤーも有りません、レコードだけが積み重なっ
ています、 ここで江利チエミのテネシーワルツを聞く事が出来るとは思っても
みませんでした、 思いがけなく30年昔に戻ることができました、有難うございまし
た。
江利チエミ!お母さんが大好きでした。ジジイ年齢の私も大好きです。昭和27年といえば6畳一間の立川の母子寮に居た。立川米軍基地がすぐ近くだった。今は母も90を超えて秋川の「特別養護施設」にいる。引き上げてきたことを思いだし、涙が止まらない。
leftysam1942 2 years ago 45
この唄、大好きなんで、
フルコーラスを聴けて、大変嬉しいです。
昭和27年発売だったのですね。
これまで、大切に保管されていらっしゃた、
貴重な音源をアップして下さって、
本当にありがとうございます。
nekopanchi24 2 years ago 16