東條由布子氏記者会見 (2/2)
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東條由布子様、素晴らしいです。私の言いたいことを全て言ってく
ださいました。私も色々と日本の為にと行動していますがここまで 壊れてしまった日本人の心、日本を取り巻く現状に早く左翼政権を 倒し皆の意識を変えなければ間に合わないと毎日恐れおののいてい ます。このまま日本が他の国に蹂躙されるようなことになったら東 條閣下以下英霊の御霊に申し訳ない。何のための犠牲だったのかと 。未来永劫日本の恩人の死を犬死だったということにしてはならな い! -
それからもうひとつ。今の国際社会の常識は、戦勝国によってほと
んどが作られたものであるということも知っておかなければならな い。国際連盟は国際連合と名を変えたが、実情はかつての戦勝国に よって運営されている。常任理事国入りは日本の悲願ではあるが、 常任理事国のすべてから賛成を得ることができなければそれは果た せない。常任理事国にはロシアや中国もある。いくら善行を尽くし 、お金を貢いでも、その日は来ないだろう。結局、国際社会に未だ 、確かな正義など存在しない。それならば、たとえ、聞く耳を持っ てくれなくても、正しいと思うことは毅然と言葉を発することので きる国であってほしいと私は思う。民族、種族、人種の差別をなく すよう国際社会に声を上げた日本にも誇り高き正義があったと私は 思う。 -
日本が戦争へと向かった経緯には、周辺諸国にエネルギーや資源の
面で追い詰められていった事実があるが、それらをきちんと報じて いるメディアは少ない。日英同盟が最後の頼みの綱だった日本にと って米国の根回しでそれを失ったことは危機感を増大させた。その 危機感は迷信ではない。北には大国ソ連があり、アジア諸国の多く が西欧の植民地だったことを思えば、当時の日本がどれほど心細い 状況にあったかが分かる。国際連盟に日本は再三に亘り、民族、種 族、人種の差別をなくすように働きかけたが人権無視の植民地支配 が当たり前だった当時の国際社会はそれを受け付けなかった。日本 は資源やエネルギーの確保を国外に求めた。それにはいくつかの紆 余曲折がある。中国にそれを求めることは当時の日本の政権は消極 的だった。それを証明するのは時の大蔵大臣高橋是清が公にした言 葉である。中国進出すればアメリカが黙っていない。今の日本の国 力では勝てない。という趣旨の内容。彼は暗殺され、当時の国民は 軍を支持した。国が国民をミスリードしたというのは嘘だ。東条は 軍属がリーダーになることに否定的だったが、国の混乱を収めるた めに、あえて、捨て石になった。 -
英語通訳の部分をカットしてしまったら、日本人しか理解できませ
ん。 編集してないフル動画を、英語のタイトルでUPしてください。
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説得力ある。
「東條英機ー日本の100人ー」の表紙に「戦争犯罪者、それは勝
者が決定するものだ」と表記」されていたなあ。 本当に東條由布子さんは己の運命を享受し、祖父の誇りを引き継い
でいるのですね。 我々は特殊な環境の中にて生活しているからこそ、真実に触れてい
かなきゃなりませぬ。 -
日本の政治家はこれを見て
どう思うか・・
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東條由布子氏、最高だ!バカな政治家が絶対に言わない真実を堂々
と冷静に言ってくれた!永久保存版の動画。自分のサイトがある人 はそこに載せよう! -
東條さんのメッセージ(大東亜戦争は人種戦争である)はいつか世
界中の有色人種の、特にアジア、アフリカに伝わる。白人は長い間 調子に乗りすぎた。21世紀は有色人種の時代だ。
大東亜戦争は、自衛戦争だったと声を大にして言うべきでだ。
少なくとも米・仏・英などに侵略戦争だと言われる筋合いはない。
MONOPORY 3 years ago 50
東條由布子さん。
貴女の言葉を涙なしに聴くことは遂にできませんでした。
貴女は正しく真実を語ったのです。
frnthngbtthtrth 4 years ago 49