【トランジスタ技術2011年2月号 投稿記事】
『磁界&超音波リアルタイム・ビューワの製作』
【メモ】
【トランジスタ技術増刊】『今すぐ使える パソコン計測USBマイコン基板』の付録基板とオープンソース『NyARToolkitCS』を使って拡張現実センシング。
【ソース公開中】
http://www.neo-tech-lab.co.uk/ARsensor/index.htm
CQ出版トランジスタ技術【増刊】『今すぐ使える パソコン計測USBマイコン基板』の付録基板を用いています。付録基板に内蔵の温度センサを用いた拡張現実の動画もあり。自サイトにて公開中。この動画で使用しているセンサに関しては、トランジスタ技術2011年2月号(1/8発売)に記事が掲載されます。
http://www.youtube.com/watch?v=eudy_FxvSVI
3次元ゲージを付けくわえた。遊びでやるとManaged DirectXが良く理解できる。光源計算は設定だけで勝手にやってくれる。
今回は通信やで2Dイメージを作る為にMikuMikuDanceを使ったが、でももう少し手を入れてモデルを3次元化してみるかな?
Visual C# 2010でManaged DirectXを使う方法についてもサイトにメモあり。
This is the Augmented Reality sensor probe for visualizing the high frequency magnetic field.
【ちびミクモデル】kiyo Pさんのちびミクver.1.3に物理エンジンを移植したものを使用しました。
【MikuMikuDance】作者 樋口優さん(ハンドルネーム)
【初音ミクモデル】 作者 あにまささん
Augmented Reality Sensor (Simple Agent Chibi-Miku Version) (4th)
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