私をスキーに連れてって-1
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俺はSALOTのステッカーを自作してそこらじゅうに張り付けた
そしてストックの先には鈴。(相当マニアでないとこの意味はわか
らぬ) もちろん腰には144のハンディだ。
コールサインで仲間を呼び合う。
知らない女の子とリフトが一緒になろうものなら、そいつの無線か
ら聞こえるように冷やかしの いたずら攻撃!あわててボリュームを下げるウブなヤツ。
なんて楽しい時代だったんだ!!
携帯で連絡取り合うなんてダサイダサイ 仕事じゃねえんだから勘弁してくれ
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因みに当時の上信越道は藤岡インターまでしか完成してないです(
しかも、その区間は関越道の一部分の扱いでした) -
ホントに自分達そのもの。。。なんだか涙が出てくる。。
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スキー場にいる女の子がゲレンデマジックで可愛い話で終わらず、
街で煮え切らないシャイボーイが雪上でヒーローになる話にしてい
るところに女性の強い時代を感じる。 -
心情わかります。当時は吉川晃司しかいないだろ。
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コルサだったが、AT の奴に乗ってた。懐かしい。
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ホント懐かすぃー(^o^)
DVD借りてこの続き見よっと。
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@manyufetty05 車はターセルでは・・・
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バブリーでホイチョイならではの映画。
当時スキーシーズン前には毎週末の予約を試み、混んでて苦労したのも懐かしい思い出。
ま、結局知世ちゃんは見つからなかったな^^;
青春のバイブルですb
okina1961 2 years ago 9
この映画が出来た時は社会人2年生だった
しかし当時から松任谷が好きじゃなく、彼女とスキー場に行く時もカーステの選曲で彼女と喧嘩になった記憶しか、この曲にない。
俺は吉川晃司、彼女は松任谷。松任谷って男が聞いても全くピンと来ない。
しかし居なくなったよな黒髪ロングの女性。
分厚い化粧に茶髪ブスばっかで萎えまくりの今の日本。
男受けする女ってなんで居なくなったんだろう。
sabroohzz 3 months ago 5