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Uploaded by CVSLab on Feb 15, 2011
時系列ポイントクラウドデータをスクリーン平面に正射影し,再標本化することにより,物体のスケール変化をキャンセルした画像が生成できます(動画右の小さいほう枠ない).その画像に対してMeanShift法を適用し,それを元の画像に展開(緑の点)することにより,スケール変化に対応した物体追跡が可能です(赤枠).青枠は元の画像にMeanShiftを適用した結果ですが,それと比較して赤枠では追跡性能が向上しています.詳細は http://cvslab.jp まで.
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