真夏のショパンで鉄道をお送りしておりますが、ショパンではないですが、この『スケートをする人々』、スケーターズワルツも冬をイメージして作曲された作品です。
私が持つ曲のイメージは、極寒でなく、スケートが出来るほどの積もった雪、寒さって感じのイメージです。
あまり雪が深くない季節をイメージします。
そして、小樽の海の車窓を見ていると、穏やかな海のイメージもわいてきました。
そんな私の2つのイメージをこの映像には反映させました。
まずは、12月の雪化粧した冬の車窓、そして、函館本線、銭函~小樽の海の車窓です。
こちらは、12月と2月に小樽に行った際の車窓が混ぜこぜになっています。
海を見ながらの車窓をお楽しみくださいませ。
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