全長4.8kmほどの林道・人見入線は、青梅から秩父へと抜ける県道53号線を少々わき道へ入った、名栗川の人見入橋が起点になっている。
傾斜はややキツめで、登りはそれに相応してキツく、従って帰りの下りはスピードが乗る。路面状態は良く、走りやすい。上の方はアップダウンになっているため、動画では初めのうちサドルを上げた状態で走って、途中からサドルを下げた。
さほど長くはないが、自転車には十分な距離。この日は霧が出ていたものの、天気さえ良ければ景色もそこそこ楽しめそうだ。
Bike : 2011 Mongoose Salvo Sport /
Camera : PENTAX Optio W80
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