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Uploaded by MrTaiyoukou on Oct 16, 2009
東京都杉並区のエコの樹(NPO法人)主催で、太陽光発電協会の事務局長さんと全国ローコスト太陽光発電研究会の事務局長の吉田勉が10月3日講演をしました。平成21年11月1日から太陽光発電の売電単価が今の約2倍の1kwhあたり48円になります。補助金も国と地方の両方からもらえるケースが多いので、太陽光発電の最新の価格で補助金をもらって、売電単価48円で設置したら経済効果はどうなるのか?耐震性、メンテナンスなど、質問がたくさん飛びかいました。1から5までが1つの講演会です。
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何故、余剰電力のみなんでしょう?自家消費分だってCO2削減しているし、その分火力発電所か何処かで環境負荷を下げている筈。なのに、余剰電力買取りにすると昼間の電力を一生懸命節電するという屁?理屈で設置者の生み出した価値を買い叩くと言う事だ。この考え方だと太陽光発電を設置した人だけが一生懸命に節電するべきで他の人はそんなことは考えなくても良いという風にも見える。買い取り価格は本来、15円程度で投下費用が回収できる価格にするべきだし、過去のものは設置年度毎に発電原価を保証すべきだし、今後は生み出された電気の価格は低減させていくべきだろう。勿論、補助金の分は国庫や県や市に返して赤字国債や赤字公債を償還すべきだ。支払いは地域商品券で地域経済に還流する仕組みとすべきだと思う。屋根が無い人には公共が設置場所を提供すれば良い。そうすれば、国民や県民の誰もが自分の分の電力を清算する仕組みが作れる。政策とはそういうしくむづくるの話の筈だと思う。。
inibun 1 year ago
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何故、余剰電力のみなんでしょう?自家消費分だってCO2削減しているし、その分火力発電所か何処かで環境負荷を下げている筈。なのに、余剰電力買取りにすると昼間の電力を一生懸命節電するという屁?理屈で設置者の生み出した価値を買い叩くと言う事だ。この考え方だと太陽光発電を設置した人だけが一生懸命に節電するべきで他の人はそんなことは考えなくても良いという風にも見える。買い取り価格は本来、15円程度で投下費用が回収できる価格にするべきだし、過去のものは設置年度毎に発電原価を保証すべきだし、今後は生み出された電気の価格は低減させていくべきだろう。勿論、補助金の分は国庫や県や市に返して赤字国債や赤字公債を償還すべきだ。支払いは地域商品券で地域経済に還流する仕組みとすべきだと思う。屋根が無い人には公共が設置場所を提供すれば良い。そうすれば、国民や県民の誰もが自分の分の電力を清算する仕組みが作れる。政策とはそういうしくむづくるの話の筈だと思う。。
inibun 1 year ago