2010年9月11日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開
昼は築地の市場で働いて、夜は殺し屋として闇の仕事を請け負う孤独な女が、標的の男と恋に落ちる禁断のラブストーリー。『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェが監督と脚本を務め、東京を舞台に孤独な人間たちの魂のドラマを描く。女殺し屋を菊地凛子が演じるほか、彼女との愛におぼれるワイン商を『パンズ・ラビリンス』のセルジ・ロペスが好演。昼と夜で違う顔を見せる本作のもう一つの主役、東京の街並にも注目だ。
配給:ディンゴ
オフィシャルサイト
http://www.night-tokyo-day.jp/
(C) 2009 MEDIAPRODUCCION, S.L. / VERSATIL CINEMA, S.L.
ミンさんがまた映画に出ている!
ちょっと観たいです・・・!
ap88bisco 1 year ago
こういうトーキョーをロマンチックに描いた作品って大好きです。
極上の『雰囲気映画』になりそうです。
もう新宿武蔵野映画館で公開してるみたいなので、明日にでも見て来ます。
WARI0815 1 year ago
この映画は、おもしろそうだ!公開、楽しみです。
Ryan4469 1 year ago