全国における農業による収入が50%以上の農家の数は年々減っていて、1995年と去年を比べると13年間におよそ半減していて、農業の厳しい現状が分かります。そんな中、瑞穂町で遊休地となっていた農地を借りてこの4月から新たに農業を始めた若い夫婦がいます。
瑞穂町武蔵にあるおよそ1300平方メートルの農地を借り受け、今月から新たに農業を始めたのが井垣貴洋さん(31)・美穂さん(29)夫妻です。2人は神奈川県川崎市から農業を営むために瑞穂町にやって来ました。夫の貴洋さんは「町の若くて農業をやっている人とも早速交流を持てて、瑞穂町に来てまだ半月だが楽しく過ごしている」、妻の美穂さんは「とても人が
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/200904168.html
近所に住んでいます。ぜひ頑張ってください!
koji3456 2 years ago