Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

92 KU FRANCINE CH 2MARC APAATO HOMESTAY GUESTHOUSE PARIS

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
25 views
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Jan 12, 2012

17区 FRANCINE

☆MARCのおすすめアドバイス☆

パリ郊外92区にあるフランシーヌのSTUDIOは300㎡のとても大きなお家の一室にあたる部屋です。
オーナーのフランシーヌさんは定年した裕福なマダム。
パリ郊外ですが、メトロ3番線のANATOLE FRANCEです。
オペラまでも直通で20分。シャンゼリゼには15分で行ける便利な場所。
とても安全で閑静な高級住宅地ですので安心して住んでいただけます。
パリのブルジョワが住むエリア。パリ市内の16区や6区7区のような雰囲気を味わえるエリアです。
家まで駅から徒歩5分のロケーションも魅力的。
パリの人気観光地まで20分。パリ市内ではなくても遠くない距離です。
日本で通勤20分だと、全然遠くないですよね!?パリ20区にこだわらない方、本当にお勧めの住み心地のいいエリアです。

お部屋は、インターネット完備。
滞在されるお部屋には簡単なキッチン(コンロはありませんが料理をしたい場合はオーナーのキッチンを借りることもできます。)、シャワー(バスタブなし)、
トイレ、シングルベッドがあり、生活に必要なものは揃っています。
洗濯機はありません。もし使いたい場合はオーナーに相談して借りることも可能です。

アパルトマンでもなく、ホームステイでもない、またどちらのメリットも経験できる滞在スタイルのSTUDIO。
一人旅の女性や滞在スタイルを気にしない男性などにもお勧めです。

Category:

Travel & Events

Tags:

License:

Standard YouTube License

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (4)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 滞在されたゲストのコメント 僕はフランスの美術大学を受験するにあたって、フランス語を勉強­する必要が有りました。通常では、1〜2年ほど余裕を

    みて渡仏するものだとおもいます。しかし僕の場合受験の約6ヶ月­前に渡仏がきまり、早急に準備をする必要がありました。まず住居­の確保です。色々とインターネットを駆使し探してみますが良い物­件はそう見つかりません。他にも片付けることが山ほどあり、

  • ついには、10日前になっても見つからない状況で僕は焦ってしま­いました。そんなときみつけたのがマークのサイトです。 誰だこの人という思いは持ちつつも、サイトをみるうちにマークに­頼んでみようかな?という気持ちがあらわれました。

    藁にもすがる思いでメールをおくると、なんと返信が来るではあり­ませんか!!やった!この時、すでに渡仏前10日はゆうに

    切っています。マークと電話などで話した印象は、とても爽やか。­一気に安心している自分がいました。そこで自分の状況を説明

    して、なにをすべきか教えてもらい無事フランスに旅立つことがで­きました。彼はすぐにアパートを紹介してくれ、大家さんとも連絡­をとり、なにもかもスムーズに事がはこんで僕ははっきりいってな­にも動かなくてもよかったのです。なにもわからない最初の一歩の­手伝いをしてもらった事を感謝しています。 ...異国に旅立つのは勇気がいることです。彼は間違いなく、旅­立ちの一歩の手伝いを引き受けてくれるとおもいます。

  • 無用、なお、普通のアパートのようになにか困ったことがあるとわ­ざわざ管理者に連絡を取る必要がありません。おなじ家にすんでい­るのですから!!そういうわけで、とても快適にアパート?ホーム­ステイ?生活をおくることができました。 

  • 僕が紹介された部屋は、大家フランシーヌ夫妻の家の一室。メトロ­までとほ1分、スーパー、マルシェ、郵便局などなど、着いてから­不自由する立地ではとうていありません。少しの不安をかかえつつ­、当日家の前での待ち合わせにいきました。フランシーヌ夫妻にあ­うと、僕がもっていた不安は全て消え去るとどうじに、日本からフ­ランスまでの旅の疲れが一気におそってきました。安心したのです­。僕の部屋の説明も丁寧にしてくれ、何か問題があるとなんでも言­ってくれ、という。心強いかぎりだ。 キッチン、バス、トイレ、全て順調。壁は白く、インテリアもほと­んど白で統一されていてとても清潔感がある部屋です。

    当然寒さに凍える心配もなく、ゆっくりとフランス語の勉強に打ち­込む事ができました。この部屋はアパートではなく家の一室ですが­、ホームステイでもありません。真ん中とでも言うのですかね。玄­関をはいってすぐの部屋という事もあり、プライベートの心配は

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more