2010年5月29日に実施された 講義 「実践的住民自治への道」高橋彦芳(前長野県栄村村長)を一部抜粋してお届けしています。
------------------------------------------
東京財団週末学校 第2回「地方財政の自立」より
講義「実践的住民自治への道」高橋彦芳(前長野県栄村村長)
1_なぜ、実践的住民自治か
2_住民の知恵を技を生かして暮らしの基盤を整備する
3_社会サービスを広げて安心・安全の暮らしを守る
4_地域型循環経済をつくる
5_地方自治体と地方財政の自立
------------------------------------------
◆東京財団週末学校―自治体の自立のために―
多くの課題に加え、世界的な経済危機によって日本の地域社会はさらに深刻な状況に直面しています。東京財団では、日本が活力を取り戻すためには自治体が自立し地域の活性化を図ることが必須であるとの認識から、全国の市区町村職員を対象とした実践的な研修プログラム「東京財団週末学校 ~自治体の自立のために~」を実施しています。
プログラムの詳細はこちら
http://tkfd-shumatsu-gakko.jp/
------------------------------------------
Link to this comment:
All Comments (0)