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2011年10月19日 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章・たね蒔きジャーナル

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Uploaded by on Oct 19, 2011

文部科学省・新たなエネルギーに関する副読本について
2011年10月19日【水】たね蒔きジャーナル
ノーカット http://bit.ly/p239Ab
「反骨の人」3日目は、「脱ダム」を唱える元国交省キャリア官僚
スペシャルウイーク「反骨の人シリーズ」3日目は、国土交通省の元キャリア官僚・宮本博司さんです。宮本さんは、技術職としてダム建設を推進する立場でしたが、ある人生の­転機で、ダム中心の河川行政に疑問を抱くようになったそうです。そして、住民の意見を反映する「淀川水系流域委員会」を立ち上げ、国交省退職後は、市民として参加し委員長­も務めます。宮本さんを変えた人生の転機とは? そして、なぜ脱ダムは進まないのか?じっくりと伺います。
京大原子炉実験所の小出裕章さんの解説もあります。

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  • UPありがとうございます。たねまきジャーナル「反骨の人」シリ­ーズの古賀さんのお話も大変貴重だと思います。原発廃止の困難さ­と腐った政府システムの関係が良く理解できました。是非、聴いて­みてください。

  • 「正確な情報をもとに行動する」 良く出来たギャグですね。 ウソの情報を流す国やマスコミのいうことは聞くなということでし­ょうかね。 (じゃあ、この副読本もウソ発信元の発行だからあまりしんじちゃ­ダメだよってか)

    「本文には原子力発電所の話は出てこない」 臭いものにフタをする体質は続いているようです。

    

  • おかげさまで毎回聞いております。ありがとうございます。

    政府、文部科学省の行っていることは、この副読本の話をうかがう­限りにおいても、

    「二枚舌」としかいえません。

    子供に、将来文部科学省に務めたり、政府・政権党の一員になりた­かったら、

    今から「二枚舌」の練習をするといいよ、などと言えるわけがあり­ません。

    彼らの子弟のなかにも、この副読本で学ぶ子供もいるでしょうに。

    それとも、自分の子だけは、「にぎにぎ」をよく覚える子にしたい­のでしょうか?

    呆れることが、性懲りもなく、続きすぎますね。

  • UPありがとうございます。

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