連続再生
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今回のテーマは......
「世界の未来はこんなに明るい。」です。
常温個体核融合リチャードコシミズ&文化勲章受章者、日本学士院会員阪大荒田吉明教授 との会談
リチャード・コシミズ独立党
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阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を
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ネット・ジャーナリスト、リチャード・コシミズです。
文化勲章受章者、日本学士院会員、大阪大学名誉教授....これが、荒田吉明先生の肩書きです。そして、先生は、日本の熱核融合開発の先駆者でありながら、現在は、「熱を外部から加えない」固体核融合こそ、人類の進むべき道であると確信されています
1・ヘリウムは、核融合反応の結果としてしか発生しない物質であり、ヘリウムの産出は、即座に、核融合の成功を意味する。
(D+D=He+熱エネルギー)ヘリウムの発生は、同時に、熱エネルギーの産出を意味する。外から熱を加えない状態で、熱エネルギーを取り出せる。発電に使える。
2・原料の重水素は、海水の中に一定比率で含まれており、ほぼ無尽蔵であり、人類が滅亡するまでに使いきれるものではない。重水素の海水からの分離は容易で、分離コストやエネルギー消費は僅少である。
3・核融合に伴う放射線の発生が一切ない。つまり、危険回避のための遮蔽などの安全対策が不要。また、反応が緩慢であるため、「核爆発」の恐れがまったくない。つまり、現状の原発のような事故発生の可能性がゼロである。
4・危険性がないため、消費地近くで発電ができる。遠隔地に発電所を設置し、長い送電線で送電する必要がない。
□政府もメディアも必死に黙殺、「なかったこと」にしておきたい
といったことで、まさに「夢の技術」なのです。人類に多大な福音をもたらす世紀の発明なのです。先生は、この発明を世に知らしめようと、2008年5月に阪大にて公開実験を行いました。多数のメディアが取材に訪れ、テレビカメラも三台入りました。ところが、不思議なことに、メディアはこの世紀の発明を殆ど黙殺し、記事にせず、放映もしませんでした。以後、先生の研究に協力しようとするスポンサーは現れず、先生の研究は停滞しています。また、特許庁も、先生の特許申請を「そんな技術はありえない」と門前払いしています。政府からの研究資金援助も得られず、先生は困惑されています。
人類危急の課題に果敢に取り組んでおられる先生と研究者の方々を、政府もメディアも必死に黙殺しているとしか思えません。
政府はこれが世に出たら困る事があるのでしょう。
だから、知らん顔するんだな。
akko0980 2 months ago in playlist リチャードコシミズ・常温固体核融合08.11.1
Fantastic!!! The only place you can get Helium is from Texas they are very limited. There will be no more very soon. Americans will not like that Helium making machine. You can just do business with that Helium machine alone.
chiesuto 1 year ago