今月22日、日本では46年ぶりとなる皆既日食が起きましたがあいにくの悪天候で見ることができない地域が多くありました。そんな中、都内で見事に観測に成功した地域がありました。本土から南へ1250キロ、東京都小笠原村の北硫黄島です。この島の付近の海域で行われた日食観測ツアーに密着しました。
この日、450人の天文ファンが46年ぶりに繰り広げられる天体の神秘を目の当たりにしました。東京都小笠原村父島は人口2800人、本土から1000キロ、週1往復の定期便で25時間半かかります。この島が皆既日食ツアーの本拠地となります。今回は日食目当ての観光客1000人余りが島に大挙して押し寄せました。港には
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/200907287.html
東京は皆既じゃないだろ
matatabigohan 6 months ago