1/6【小林よしのり × ひろゆき】激論!"修身"は必要か?
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いまさら頭身大はひどいぜ。小林のせいで頭身大でないネット右翼
が増えたで。あんたの責任だぜ。あとで自分の思想で掃除をしてく れよ。 -
黒澤明監督「生きる」って一市役所職員ががんにおかされて残りの
人生何をするべきかに悩む というところから始まり、結局ささやかな善行(公園の建設)が実
現しても世間は気づかずに忘れ去る ものだが、そういう平凡なことの繰り返しが人生なのかな、という
話らしい。いつか観てみよう。 -
こいつまた遅刻したのか?
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草むしりばっかやって、またやらせる方はやらせて、結局原発爆発
して、その草自体が被爆したと・・・。修身斉家治国平天下の儒教 的な縛りは、現代社会では単なる、天下りを正当化するための装置 に過ぎなかった・・・。 -
この二人相性良いんじゃないか?こんな敬意を払った態度の西村は
初めて見た。 -
一人称がワシなのが笑えるww
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時代が違い過ぎるな。俺も修身なんて知らないし興味もない
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よしりんの横顔が山路さんにしか見えない
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よしりん優しいなあww
osho1208 1 year ago 14
志村キョウみたいに呼ぶのは昔からふつうにあって、もちろんハクブン・ケイキなんかは有名だし、他にもたとえば、福田恆存はツネアリのところコウソンと広く呼ばれていたし、吉本隆明(ばななパパ)はタカアキのところリュウメイと呼ばれ親しまれている。石原慎太郎なんかが辻仁成のことを「ジンセイくん」と呼んだりとか、要するに、親しみをこめて号のようなかたちで名を音読するのは、そんなにめずらしいことではありません。
ちょっと違うかもしれないけれど、お寺の子どもなんかは、得度した際に名を号にあらためやすいように音読でも成立する名前をつけてることが多いですよね。
derabara 11 months ago 3