《清陽軒の歴史》
1952年(昭和27年)若き二人の兄弟が、
久留米市本町ロータリーの第一銀行(現みずほ銀行)前で
清陽軒という名の小さな屋台を立ち上げた。
二人の名は兄の香月浩さん、そして、弟の香月昇さん。
後に、弟の昇さんは独立し、大砲ラーメンを開業した。
(現在は2代目 香月均氏)。
清陽軒は、二代目の一木公治さんが暖簾を引き継ぐが、
2006年2月に一度、暖簾を下ろした。
しかし
熱き常連客が書いた『清陽軒復活』を願う一通の手紙から、
有志らの手によって清陽軒復活プロジェクトが結成され、
清陽軒二代目一木公治さんと、その妻みと枝さん(清陽軒初代の次女)をサポート
そして・・・
2009年5月、ついに久留米ラーメン清陽軒が復活した!
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【食べログ】
『http://u.tabelog.com/000161843/r/rvwdtl』
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