殺人警官!■ 四日市ジャスコ誤認逮捕死亡事件2004年2月17日、三重県四日市市のジャスコ四日市尾平店のATMコーナーで、子ども連れの若い女に泥棒扱いされた無実の68歳の男性が、店員や買い物客ら3人に取り押さえられた後に死亡した事件。死因は「高度のストレスによる高血圧性心不全と不整脈」と発表されたが、この「ストレス」は逮捕・制圧の際の精神的・肉体的苦痛によるものと推測される。店員や買い物客が男性を制圧している隙に女は逃走しており、警察は虚偽告訴罪の被疑者として捜査を続けている。虚偽告訴罪の公訴時効は2011年2月17日午前0時となっている。
■知的障害者身柄確保死亡事件は、佐賀県佐賀市で2007年(平成19年)9月25日に発生した、知的障害者の青年が路上で警察官により取押えられた際に死亡した事件である。安永健太さん取押え(暴行)死亡事件または単に安永健太さん事件とも言われる。
■新宿駅痴漢冤罪暴行事件
2009/12/11早朝、25歳の男性が自殺した。男性が死に場所に選んだのは、大学時代に通い慣れた地下鉄早稲田駅のホーム。男性は前夜、JR新宿駅構内で酒に酔った女子大生と男子大学生2人に「痴漢」と呼ばれて激しい暴行を受けた後、警察に連行された。職場の懇親会の帰り、乗り換えのため新宿駅の15番線と16番線(山手線池袋方面と中央・総武線三鷹方面)のホームに向かおうと西口の北通路代々木側階段を上った際、すれ違った女子大生に「腹を触られた」と訴えられ、仲間の男子大学生2人に階段から突き落とされた後、馬乗りで暴行を受けたのだ。信助さんは翌朝の午前5時45分、再び事情聴取に応じる確約書を書いたうえでようやく解放された。だが、家には帰らず、新宿駅のコインロッカーに鞄を預けた後、JR中央線で東京駅へ。さらに地下鉄東西線で早稲田駅へ向かい、午前6時40分、早稲田駅で1本後の電車に身を投じた。新宿署を出てからわずか55分
■横浜痴漢冤罪致死事件。2007年5月神奈川県横浜市のJR新横浜駅で女性の痴漢という叫び声を聞いて駆け付けた警察官3人が痴漢をしたと思われる男性を取り押さえる際に男性が「俺は痴漢なんかしてないぞ」と言い、取り押さえた警察官に抵抗した男性を押しつけ意識不明の重体になっていた会社員の男性(26)が平成19年5月13日未明、搬送先の病院で死亡した。神奈川県警菊名署は同日までに、業務上過失傷害容疑で同署巡査長と巡査2人を緊急逮捕した。司法解剖で取り押さえられる際に圧迫死が特定されれば、業務上過失致死容疑に切り替える。
死亡した男性についても、容疑死亡のまま、強制わいせつ容疑で書類送検する方針。巡査長らは「暴れる男を捕まえただけだ、死ぬとは思わなかった」と話しているという。
佐賀の事件は「オリンピックに出るほどの巨体の怪力知的障害者が
非力なおじいちゃんにぶつかって、お爺ちゃんのバイクを
その怪力で破壊し始めたから取り押さえた事件」だよ。
「あうー!あうー!」と警官につばやたん吐きまくってアドレナリン出しすぎて死んだ。
無罪どころか自業自得の完全有罪だよ…。
makabi1st 2 weeks ago
警察は手柄を立てたいために冤罪を作り冤罪者を見張るために人材を使う、よって真実犯者は見張られない悪循環なんだね、自分のやった白のために手をとられ黒はのびのびなんてね。多そうだね。
roppap 2 months ago