赤澤卓球練習ボードの特徴
ボードに向けて出す球種を、自分の戻す、球で返球練習ができる。
戻すべき玉を出す練習、そして、それを受ける練習ができる。
要するに、2人いなければ出来なかった練習ボールが1人で出来る。
角度と位置を自分の目的球にセットし、戻る球種で、
フリック 払い チキータの練習が可能。
3球目 4球目の種類別の練習ができる。
手先の感触を感じながら、ボードにボールを打ち出せるので、
如何様にも楽しみながら、目的別の打ち出しと受け方の両方の練習可能。
このボードは、出す 受けるが、1個の球で続けられます。
特に、ツツキ練習には最高である。10回ー20回ー100回でも!!
マシンはセット後の同じ球種が1回ずつしか出してこない、
テンポと4速さは変わるが、それを、ただ受ける練習しかできない。
しかし、このボードでは、複数回の突き練習や 切り替えし練習を
同じボールで何回も繰り返し練習が出来る。
同様に、上回転ボールドライブのラリーを複数回の練習可能
まさに、慣れてくれば、非常に楽しく、あきることなく、何時間でも
練習ボードは 相手をしてくれる、いろいろな打ち方を試してみたくなる
不思議な特大ラケットである。
実際、練習相手を人間とした場合にも、面白いように相手のボールの回転が
わかるので、けっして下手になる事は泣く、相手のボールを むしろ、
コントロールしながら返球できるようになることを、自分でも自覚できる
ように上達しています。
むろん、何回も、何回も、繰り返し、ボードで1人で練習すればですが。
商品のお問い合わせは・・・・
http://www.endo-shokai.com/ideaitem.html
Link to this comment:
All Comments (0)