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Uploaded by kobatoru3 on May 6, 2011
喜多光三指揮 大阪ガス合唱部 ピアノ:岡林純香 の演奏です。
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kobatoru3さま、その後調べたところ、柿は1789年に日本からヨーロッパに伝わったとのことですから、E,ガイベル(1815-1884 )tが原詩を作った頃にはヨーロッパにもあったことになり、kobatoru3さまの制作が適切であったこととなります。いつかうちに来たフランス人が柿を知らなかったので、私がまちがってコメしたようですみません。
anaconda73100 4 months ago
@anaconda73100 さま
了解しました。ありがとうございました。
kobatoru3 4 months ago
kobatoru3さま、どういたしまして、勝手なことを書き込んでしまいました。
これはkobatoruさまの制作でしょうか、画像がよく工夫されていますね。特に「ニイルの水」ところでナイル河らしい岸辺にヤシの木の見える画像の出るのがいいですね。「ねぐらすてて鳥鳴けば」の、小鳥はわかるのですが、柿を見て日本の秋を連想しました。ヨーロッパには柿がなく、フランス語でも「カキ」という由。あと、誰か「歌詞が少し違う」と言っていますが、よく見るとなるほど、「宴げ」が「歌い」、「舞いいでつ」が「舞いでつ」となっていました。またまた勝手なことをカキコしてしまい失礼しました。
@anaconda73100 さま
柿がヨーロッパにないことは初めて知りました。ありがとうございました。
kobatoru3さま。
シューマンは、「作曲家たる者はどの分野の曲も作曲できなければならない」という信念をもっていた由で、得意のピアノ曲とは無関係なヴァイオリン協奏曲、弦楽四重奏曲(3曲)や、ミサ曲、オラトリオまで作曲していますね。もし、若いころ指を痛めることなくピアニストとして成功していたら、交響曲やチェロ協奏曲、室内楽などのすばらしい作品が生まれなかったかもしれないから、指の故障による進路変更は幸いなことでした。で、合唱曲も沢山あるようです。夢(Der Traum)は、ウーラント(Ludwich Uhland)の詩によるもので、ロマンスとバラード(作品146)の中の一曲だったと思います。詩の内容はうろ覚えですが、「愛し合う男と女、牢獄につながれた男と修道院の女は、夢の中でのみひしと抱き合う。夢が覚めて冷たい現実に戻る」という凄惨なものです。「ああ、そは夢か。跡だになし。」で終わるのを覚えています。
早速にご丁寧な解説をいただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
いまいち、クレッシェンド不足だな…;
qwertyuiopasdfgh1103 4 days ago
ピアノの乱雑さが・・・間違いは仕方ないのかもしれないけれど、丁寧さが感じられなくて、歌がいいだけに残念です(´・ω・`) おそらくペダルが適当なのが原因だとは思いますが・・・。
maruchiyuzu 3 months ago
@anaconda73100 さん
合唱曲「夢」というのはあの有名なトロイメライのことでしょうか?
もしよろしければ教えてください。
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kobatoru3さま、その後調べたところ、柿は1789年に日本からヨーロッパに伝わったとのことですから、E,ガイベル(1815-1884 )tが原詩を作った頃にはヨーロッパにもあったことになり、kobatoru3さまの制作が適切であったこととなります。いつかうちに来たフランス人が柿を知らなかったので、私がまちがってコメしたようですみません。
anaconda73100 4 months ago
@anaconda73100 さま
了解しました。ありがとうございました。
kobatoru3 4 months ago
kobatoru3さま、どういたしまして、勝手なことを書き込んでしまいました。
これはkobatoruさまの制作でしょうか、画像がよく工夫されていますね。特に「ニイルの水」ところでナイル河らしい岸辺にヤシの木の見える画像の出るのがいいですね。「ねぐらすてて鳥鳴けば」の、小鳥はわかるのですが、柿を見て日本の秋を連想しました。ヨーロッパには柿がなく、フランス語でも「カキ」という由。あと、誰か「歌詞が少し違う」と言っていますが、よく見るとなるほど、「宴げ」が「歌い」、「舞いいでつ」が「舞いでつ」となっていました。またまた勝手なことをカキコしてしまい失礼しました。
anaconda73100 4 months ago
@anaconda73100 さま
柿がヨーロッパにないことは初めて知りました。ありがとうございました。
kobatoru3 4 months ago
kobatoru3さま。
シューマンは、「作曲家たる者はどの分野の曲も作曲できなければならない」という信念をもっていた由で、得意のピアノ曲とは無関係なヴァイオリン協奏曲、弦楽四重奏曲(3曲)や、ミサ曲、オラトリオまで作曲していますね。もし、若いころ指を痛めることなくピアニストとして成功していたら、交響曲やチェロ協奏曲、室内楽などのすばらしい作品が生まれなかったかもしれないから、指の故障による進路変更は幸いなことでした。で、合唱曲も沢山あるようです。夢(Der Traum)は、ウーラント(Ludwich Uhland)の詩によるもので、ロマンスとバラード(作品146)の中の一曲だったと思います。詩の内容はうろ覚えですが、「愛し合う男と女、牢獄につながれた男と修道院の女は、夢の中でのみひしと抱き合う。夢が覚めて冷たい現実に戻る」という凄惨なものです。「ああ、そは夢か。跡だになし。」で終わるのを覚えています。
anaconda73100 4 months ago
@anaconda73100 さま
早速にご丁寧な解説をいただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
kobatoru3 4 months ago