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Uploaded by kimigaraikonen on Apr 7, 2009
「阪神11-10広島」(7日、甲子園) 阪神リニューアル甲子園開幕戦を飾った。広島は七回一死満塁から2番手ウィリアムスを攻め、栗原、シーボルの適時打などで一挙7点を奪った。阪神は九回、1点差に迫った二死一、二塁から金本が右翼線へ逆転の2点適時サヨナラ二塁打を放ち、阪神移籍後初登板の久保は六回途中5失点。 サヨナラ打を放った金本は「絶対に負けられないと思っていた。一塁が鳥谷だったので、サヨナラを確信した」と話した。
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