野田首相は、拉致被害者家族と面会した際に、「私が行くことで諸懸案が解決するなら、いつでも(北朝鮮に)行く」と語ったという。しかし、制裁強化などの具体的な方策については触れずじまいで、またしても「ご立派な発言」に終わるではないかと見られている。一方、脱北者からの情報として韓国国会議員が明らかにしたところでは、横田めぐみさんの2005年時点での生存が確認されていたという情報がもたらされた。まず本格的な拉致問題解決のためには、民主党内に巣くう「親北朝鮮議員」達を断罪するところから始めていただきたいと申し上げておきます。
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そもそも野田さんは「拉致問題の解決」という言葉をどのように捉えているのか。テロリスト国による拉致を解決するとは場合によっては戦争も辞さないという程に覚悟が要る問題だろう。北に頭を下げてお金を払って数名返してもらうことで誤魔化そう程度にしか考えていないのではないだろうか。拉致問題の解決とは被害者全員の奪還と犯人の特定・責任の追及が絶対条件だ。日本が金を払う問題ではない。
1860101 4 months ago
ニダ総理ぢゃ無理でしょ。
guts0griffith 4 months ago
めぐみさん等拉致被害者を一日も早く奪還するぞ!
3w3wcom 4 months ago
「私が行くことで諸懸案が解決するなら、いつでも(北朝鮮に)行く」と語った、なんとも自主性のないお言葉。正しくは「拉致問題を解決するために私が北朝鮮に行く」じゃないのか。言われたら行くアホか。
aroimai3 4 months ago