横浜トリエンナーレ2008広報誌「サポーターズニュース」が置いてある横浜のファッションセレクトショップSpaceTime あとりえっとん。
横浜トリエンナーレ2008の広報誌「サポーターズニュース」が置いてある横浜のファッションセレクトショップ。展示アーティス トのここだけのオリジナルポストカードも販売中。横浜のアートを応援してます。アート展示作品は随時入れ替え予定。刺激と活力と アルファー...イン 横浜トリエンナーレ2008の広報誌「サポーターズニュース」が置いてある横浜のファッションセレクトショップ。展示アーティス トのここだけのオリジナルポストカードも販売中。横浜のアートを応援してます。アート展示作品は随時入れ替え予定。刺激と活力と アルファー...インスピレーションを与え続けていきたいです。Space Time 横浜西口岡野町交差点ラーメン吉村屋上3F 年中無休11-20
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http://sid-company.shop-pro.jp/
サヌカイト(讃岐石)を置いてあります。ご自由にたたいて音色を楽しんでください。採掘地は日本の香川が地球上で約90%を占めていて...今はほぼ採掘し尽しているとも言われる希少石です。雑誌「壮快」ではその音色を使った付録CDと特集がされました。(「難聴が直った」「不眠症が治った」等)
ストレス解消に良いと医療界からの注目されている癒しの石です。癒しの音を試してください。横浜駅徒歩6分。
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主役は作品ではない。あとりえっとん。作品の場合は...。
主役はあくまでも見る方。見る方がいかに能動的になれるか...。
曲線の透明ビニール額の「海老シリーズ」は「なんで、エビやねんっ!」というつっこみを想定した。
私自身が緊張しぃなので...特にお洋服を選ぶときに...この白いステキな店内でかしこまって選ぶ姿を想像した。
そして次にこのスペースを崩さぬ透明感を維持し、曲線の自由な物体を想像した。
それに「なんでエビやねん?」のお客さんのつっこみ。
くだけた自由なものをおきたかった。
そんなつっこみでも一瞬でもお客さんは能動的になれるのではないだろうかと想像した。
能動的=元気になった=お客様が主役になった状態で着る服を自由な気持ちで楽しんで欲しかった...というのが後から気づくと...意図していたことのように思う。
梁をアートにしたいという店の希望にもそいそこに制作した「タイムクレヴァス(時の裂け目/地球はかつて...)」は...クレーターだらけの乾いた衛星と地球が砂漠のような背景の上に浮かぶ。
深刻なテーマで...エコも意図する。
細長い店内の長い壁の上の梁にそって10枚の連作。
入口から見た絵と逆から見た絵が違うものとなっている。山折りにして工作した。
お客さんの感覚を刺激する意図。そしてテーマ...奥には「地球は変えられる」「地球の未来」がある。
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