弘田三枝子 ミスティー (共演:増尾好秋)
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All Comments (18)
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ベースで揉まれた歌唱力に天賦の才能と声量とセクシーさが光る。
プロとは他人の持ち歌を唄う時、実力が発露される。今の時代に生 まれてたら多くの人気シンガーはデビューも出来ないだろな。今夜 はミーコに乾杯♪ -
wonderful sound.
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怖ろしいくらいのうまさにやられました。
素晴らしい、堪りません。
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素晴らしい! ken1950jp77 さん のコメントに同感!!!!
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素晴らしい! ken1950jp77 さん のコメントに同感!!!!」
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今、日本のジャズ・ヴォーカルはこうでなくちゃね!1975
弘田三枝子“ミスティー” ウィズ増尾のギター ドーベルマン刑事のあの曲は・・・!
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みなさんに同感です。
三枝子さんとエイコさんなど、これが今なら、・・・・・・(i_
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あー、こりゃほんとにうまいわ。サラ・ヴォーンも裸足で逃げ出す
わな。
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弘田さんは存在が早すぎて、時代の隙間で、とても損をしている。この曲なんかロック、フォーク全盛の70年代に聞くには新しすぎる。今聞くと、とても寂しい。
mooncell53 2 years ago 15
そう、生まれるのが早かった。
洋楽派であった私は当時からそう思ってた。
「楽譜どおり歌わない」って言われてたからね。
当時はアドリブなんて言葉、一般には知られてなくて、さも「生意気」な印象のみ押し付けられてた。
「いやいや、すごい才能でしょ!」って思ってたけど、世間は実力に目を向けることはなく、このころ誕生した歌の下手なジャニーズ系へ流れて行くのであった!!
小室に流れた時代も合わせて、ああ、情けない日本の音楽産業化。
ken1950jp77 9 months ago 12