サバイバル登山家・服部文祥の"すべらない話" 栗城史多
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This video is a response to 【追悼】 木野広明さん(山岳カメラマン) エベレストの氷河で死去
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All Comments (18)
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日本に大災害が起きてもこの人は生き残ってそうだな。
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「黄金のピッケル賞」の人たちは登攀。 野口さん、栗城くんは登山。
技術的には「黄金のピッケル賞」の人対のほうが上。
登山家の呼び方を分類するべきだね。
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面白いです。続きがみたいですね。
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いいね~服部さん
あの回の情熱大陸は久々に面白かった
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登山家って、やっぱ変わってる人が多いな〜
脳に酸素が行き渡らないことが多いせいだろうか?w
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本物のクライマーってのは一見地味な感じだよな。少なくとも自己
宣伝はしない。 エベレスト通常ルートや何大陸最高峰コレクションじゃなくて、「
登り方」にスタイルがある。
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この人面白い人だなw
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なるほど!表面的なところばかり見ていました。
私が疑問に思っていたことを、わかりやすく言葉で説明してくださ
って どうもありがとうございます!
そういう解釈でこの動画を見れば、
服部さんの言うことが「なるほどなるほど」と、思いました。
勉強になりました!!!
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確かに栗城は登山家じゃないよな。
kerofan66 3 months ago 10
アルピニストや登山家と呼べるのは
最新:未踏のルート・壁・冬季登攀初登への挑戦
革新:今までにないスタイルでの挑戦(単独、スピードetc)
最善:人工登攀のルートに対するフリー化、アルパインスタイルetc
先鋭:最難度ルートへの挑戦
これらを目指し、かつ登攀において実現している人達だけだと思います。
あと、『ただ、目的の山に登れればよい』
というのは完全なアマチュアとして扱われるのが80年代からの潮流で
それ以上のスタイルやルートにおいて評価されるのが現代の山岳会の流れです。
niko25punpun 3 weeks ago 3