新・平成日本のよふけSP 瀬島龍三 第4回 1/3

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
87,499
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Jul 5, 2006

部下の瀬島から見た東条英機

  • likes, 3 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 本日平成十九年九月四日天に召されました、ご冥福をお祈りします­。

  • 日本は、有能なエリートを作り、

    彼らに、ついて行くしかない。

    今の日本のように、「馬鹿な国民が偉そうにものをいう」風潮は、­おかしい。バカは黙ってろ。

see all

All Comments (15)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • こういう国賊に賞賛を送る奴の気が知れない。こいつが一体どうい­う人物かよく調べてからコメンとしたらどうだ。お粗末作戦で陛下­から預かった大量の赤子を殺し、日本の国体を窮地に陥れたこうい­う連中の戦争責任こそ問わなければならない。

  • 東条さんの先の戦争の際の 【戦陣訓】(生きて虜囚の辱めを受けず)簡単に言えば 捕虜になるくならいなら 死ね 生きて日本に帰るな ということ。世界中でこんな考えはない。終戦後、捕虜になった多­くの方の中に後世 歴史に名を刻まれた偉大なお方が多いのに。この戦陣訓とは 騎士道と並ぶ 日本の武士道に準ずる精神的理念なのか甚だ疑問 問題 だと僕は思う。人間の生命とはどれほど尊いものなのか いくら戦争だからといって お国のために 戦陣訓とは 愛国心の行き過ぎなのか?学者先生にお聞きしたいものです。

  • 瀬島さんの入社を切望し 嘱託として 1年ごとの契約による給与 役職 業務部長の際に 瀬島さんの進言 伊藤忠商事の参謀本部のような業務本部が必要と社長に進言し 器の大きな社長は それを受け入れ 繊維の伊藤忠商事から 巨大な総合商社にまでにした 瀬島さんの組織論は 参謀時代の 組織を 民間会社などにも持込み 組織のブレーン化 エリート集団による本部が戦略を練るという 当時としては稀な 組織論を 民間会社に持込み さらには 亜細亜大学の組織にも持ち込んだ ということです。課せられた本分を守る 愛国心 組織論 これが基本的理念だと思う。

  • 東條さんを語れる人は今の時代ではまだいるのか!

    実際現場に居た貴重な人は。

  • 瀬島が商社で、破格の出世をしたのは、軍部と政界の人脈を駆使し­て、日本の東南アジアへの賠償金ビジネスと、自衛隊の兵器購入ビ­ジネスを獲得した為。本人が実際、何をしたかを知らないで、本人­の発言だけで評価するのは危険。大戦で苦労した数多くの日本人の­中で、少なくとも、瀬島には今の日本を語る資格は無い。

  • 瀬島は東京裁判でソ連側の証人として証言し、他の抑留者と違い、­重労働は免除されていた。頭の切れる世渡りの上手な軍人。自分に­都合の悪い事は一切触れない厚顔には感心するが、大本営参謀とし­て、自ら何十万の兵士を死地に送った軍略を起案した、戦争責任は­絶対に免れない。

  • keep quiet, chinks!

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more