新・平成日本のよふけSP 瀬島龍三 第4回 1/3
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こういう国賊に賞賛を送る奴の気が知れない。こいつが一体どうい
う人物かよく調べてからコメンとしたらどうだ。お粗末作戦で陛下 から預かった大量の赤子を殺し、日本の国体を窮地に陥れたこうい う連中の戦争責任こそ問わなければならない。 -
東条さんの先の戦争の際の 【戦陣訓】(生きて虜囚の辱めを受けず)簡単に言えば 捕虜になるくならいなら 死ね 生きて日本に帰るな ということ。世界中でこんな考えはない。終戦後、捕虜になった多
くの方の中に後世 歴史に名を刻まれた偉大なお方が多いのに。この戦陣訓とは 騎士道と並ぶ 日本の武士道に準ずる精神的理念なのか甚だ疑問 問題 だと僕は思う。人間の生命とはどれほど尊いものなのか いくら戦争だからといって お国のために 戦陣訓とは 愛国心の行き過ぎなのか?学者先生にお聞きしたいものです。 -
瀬島さんの入社を切望し 嘱託として 1年ごとの契約による給与 役職 業務部長の際に 瀬島さんの進言 伊藤忠商事の参謀本部のような業務本部が必要と社長に進言し 器の大きな社長は それを受け入れ 繊維の伊藤忠商事から 巨大な総合商社にまでにした 瀬島さんの組織論は 参謀時代の 組織を 民間会社などにも持込み 組織のブレーン化 エリート集団による本部が戦略を練るという 当時としては稀な 組織論を 民間会社に持込み さらには 亜細亜大学の組織にも持ち込んだ ということです。課せられた本分を守る 愛国心 組織論 これが基本的理念だと思う。
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東條さんを語れる人は今の時代ではまだいるのか!
実際現場に居た貴重な人は。
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瀬島が商社で、破格の出世をしたのは、軍部と政界の人脈を駆使し
て、日本の東南アジアへの賠償金ビジネスと、自衛隊の兵器購入ビ ジネスを獲得した為。本人が実際、何をしたかを知らないで、本人 の発言だけで評価するのは危険。大戦で苦労した数多くの日本人の 中で、少なくとも、瀬島には今の日本を語る資格は無い。 -
瀬島は東京裁判でソ連側の証人として証言し、他の抑留者と違い、
重労働は免除されていた。頭の切れる世渡りの上手な軍人。自分に 都合の悪い事は一切触れない厚顔には感心するが、大本営参謀とし て、自ら何十万の兵士を死地に送った軍略を起案した、戦争責任は 絶対に免れない。 -
keep quiet, chinks!
本日平成十九年九月四日天に召されました、ご冥福をお祈りします。
turumi0055 4 years ago 21
日本は、有能なエリートを作り、
彼らに、ついて行くしかない。
今の日本のように、「馬鹿な国民が偉そうにものをいう」風潮は、おかしい。バカは黙ってろ。
drgentlewolf 2 years ago 9