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日本が 漠とした希望に溢れていた頃の歌。歌には世相が映る.....
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何年経っても この曲と 菊池桃子さんの『卒業』はいいですね。
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「でももっと悲しい瞬間」とは、「あなた」が東京で誰かと出会い
「わたし」を忘れてしまった時。85年中学卒業時にヒットしてい た頃は分からなかったけど今ならせつないくらい分かる。今の10 代にも聞かせてあげたい王道青春ソング。 -
@RMS116
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当時はみんな若くてさわやかだった
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今年もそろそろラジオ等でこの曲が流れる季節になりますな…
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青春スーツ、蒸着!
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今は当たり前に携帯で話したりメール…。
昔は好きな人の家に電話する事さえ、すごい勇気が必要だったし。
卒業=「あえなくなる」って切羽詰った気持ちや切ない気持ちが入り混じって
なんともいえない、それが卒業でしたね。
今の子達が楽して恋愛を成就しているとは言いませんが手紙や電話でも昔は本当に
大切なツールでした。
モノにあふれ個人ひとりひとりが電話を持つ今より、この頃が一番、素敵な時代であったと思います。
日本にも元気があって何より若者が希望をもっていた。
今の若者にも味わってほしいものですほろ苦く、切なく、でもとても暖かい青春の味を。
naojuiz 1 week ago 11
今に無い、少女の純情と少年のもどかしいヤンチャな生活が終わる日が目を閉じれば思い浮かびます。
最後の日だからこそ、勇気を出して何かしたいのだけど結局何も出来ないまま卒業してしまう切ない歌ですよね。
ginwithtonicwater 1 month ago 4