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Uploaded by masuken777 on Jan 3, 2009
継ぎ目や素材の切れ目の隙間を埋めているコーキング剤も、日が経つにつれて劣化が進み、次第にひびが入り役割として成り立たない状態になっている事が多いため、外壁、屋根周辺も含めコーキングを再度行うようにしています。また、外壁にひび割れや傷があった場合に行われる補修作業もこの段階で共に行われます。
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