稲恭宏先生の分かりやすい福島の放射線量率 2/2

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Uploaded by on Oct 16, 2011

マスコミが報道しない福島の放射線量率は低線量率で自然界レベル
世界の高放射線地域よりも少なく、農産物も子供の健康も心配なし

1/2
http://www.youtube.com/watch?v=3g7XPi71qzM

西部邁ゼミナール ~戦後タブーをけっとばせ~
20111015 稲恭宏先生の分かりやすい放射線

低放射線をめぐる嘘の数々
分かりやすい放射線
放射能、放射性物質の講座
マスコミが報じない封殺された低線量率放射線論
チェルノブイリと福島原発は違う
子供達の屋外活動を制限する必要なし
ほうれん草もお茶も身体への影響はない

低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法を発見し確立。
稲恭宏(東京大学医学博士)

西部 邁,秋山祐徳太子

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  • @SuperMushroom88 さん

    いつもInfomationありがとうございます。

    悔しいですね。

    皆さんに知ってもらいたいと感じるコメント程、狙い撃ちにされて­ますね。

    

Top Comments

  • どうやら菅直人の罪がまた一つ増えそうだな。と視聴後の率直な感­想。

  • 結局非科学的なLNT仮説が癌なんですね

    毒も薬も結局は量の問題でしょう

    局地的に数マイクロシーベルトの所をホットスポットなんて言って­騒いでるのは本当に馬鹿らしい

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All Comments (41)

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  • 今から 100 年 近く前の 1920 年代 のままの頭の ICRP ( 国際 放射線 防護委員会 ) の 「 放射線、放射能 は ゼロ から 少しでも増えたら 怖い、逃げろ!」 の LNT ( 線形 閾値 無し ) モデル 仮説 ( Linear No-Threshold Model Hypothesis ) のままだと、世界中で、今後も 毎年 200 ~ 300 兆円 もの お金 の 冗費 ( 無駄遣い ) を永遠に払わされ続け、非科学的な 放射能 恐怖、大増税 の末、日本滅亡、世界滅亡 ですが、

    科学的に 『 低線量率 放射線 医科学 』 の 教育 と 思考 も行えば、人類生存、地球存続 が可能になり、リーダーシップ を 発揮 できた 国 は、世界一 豊かな 平和的 首席国 になります。

    今回のことは、ただそれだけのことです。これを選択するのは、日­­­­­本国民 です。

  • 毎時 “マイクロ” シーベルト オーダー の 福島 と 日本 は、

    医学的に 『 外部被曝 』 はまったく心配ないし、ほとんど放射性物質が飛んでおらず、農水­­産物 にも 自然界レベル の 極 低レベル の 放射能 しか検出されない状態のため、『 内部被曝 』 もまったく何の問題もありません。

    先日の NHK スペシャル でも、福島原発 直前 の海でさえ、海面で 毎時 0.06 マイクロシーベルト、放射性物質が一番溜まっているという海底で 同 2.5 マイクロシーベルトで、空間線量率も 同 0.07 マイクロシーベルト ( 自然放射線の世界平均 同 0.14 マイクロシーベルトの半分 ) でした。

    いまなお 放射能 恐怖 の不安を煽り続けているのは、低線量率放射線、低レベル放射能 が人体や各種生物の生体に与える影響、放射線・放射能 による 発がんのメカニズム をまったく 研究 もしたことがない、学んだこともない、本当に無知な人間だけなの­­です。ですから、こういう人間の言うことは、すべてが矛盾して­い­るのです。皆さんも冷静に状況を分析すれば、すぐにわかるこ­とで­す。

  • 毎時 マイクロシーベルト オーダー では、

    世界中を探しても 「 発がん 」 や 各種疾患 発症 に結び付く科学的データは

    全く存在しません。

    「 元々自然界に存在する 放射線 ・ 放射能 も全て悪 でしかない 」 という 科学的には 証明されていない、 今から 90 年前の 核 や 高レベル放射能事故 の 究極の防御の “考え方” に過ぎない

    『 線形 閾値なし モデル 仮説 ( LNT 仮説 : Linear No-Threshold Model Hypothesis )』 が 万が一 仮に正しいとしても、 1 秒以内に 100 ミリシーベルト の 全線量を 全身に 外部 ・ 内部 被曝 しても、 人体への 悪影響の 科学的データ は全く存在しません。

  • 売国奴 亡国 報道機関 は、 新年を迎えようとしていた昨年末にも、 「 原発事故直後の4月上旬まで東京・杉並区の小学校で敷いていた芝­­生の養生シートを同区が調べたところ、 1キログラム当たり 9 万 600 ベクレル の 高レベル 放射性セシウム が検出された 」 と報じていますが、 これは 数平方メートル に 人が 10 人前後 立っている状態 に過ぎません。

    人の体も、 元々、 人種、 性別、 年齢 を問わず、 自然放射能 を 数千ベクレル ( 体の大きい人では 1万 ベクレル 近く ) 持っているのです。

    稲博士が最初から訴えておられるように、 10 万ベクレル くらいの 放射能 が本当に危険だったら、 人ごみを歩くことも、 人と 握手 や ハグ をすることも、 大好きな人の 遺体 を 火葬 して その 遺骨 や 灰 を 埋葬 することも、 すべてできなくなってしまいます。

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