小室哲哉 / Digitalian is eating breakfast 2 ダイジェスト
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All Comments (111)
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絶世の美女と小室哲哉の楽曲、どちらか一つ選ぶというのは難しい
選択です。 あなたの音楽が美しいからです。
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小室のヴォーカルってのはラーメン二郎みたいなもんかな
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渡辺美里プロデュースも!すごかったです。復活望む!
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Digitalian is eating breakfastの名前を付けるなら
小室さん一人でやって欲しかった。
でも、やはり小室哲哉はすごいと再認識させる作品だと思います。
ホント、カッコいいです。
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グレートティーチャーコムロさん!!
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ここ数年の小室さんの曲の中では、比較的良質な曲が揃っていると
は思いますが、昔のTMや小室さんの曲を聴くと、一曲一曲を大事 に作っているなー、という印象があります。特にCAROLやGe twildなんかは、副旋律やベースラインのメロディーが非常に 豊かです。その頃と比べるとやはり、ただただ消費されている曲と いう感じで、残念ですね。
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私も個人的にラップがあまり好きじゃないけど、↓の小室哲哉へのインタビュー読んで、なるほどと思えた。
ボーカルの後ろでどれだけきれいなメロディーを弾いても、なかなか聴いている人に届かない。あくまでもボーカルを助けるためのオケになってしまいがち。だけど、いまの音楽ファンはいろいろなものを楽しめるようになってきているから。ひたりたいときは歌詞をかみしめ、BGMにしようと思えば聴き流せるし。そういう能力が身についている。だから、言葉も、バックトラックで鳴っているメロディーも、リズムやグルーヴも、曲のなかにあるいろいろな要素が耳に入ってくる、聴く人それぞれが必要なものを取捨選択できる音楽にしたいと思ったら、ボーカリストよりラッパーとのコラボが中心になった。シンセサイザーでもピアノでもいいけど、メロディーラインを弾いたとき、ラップはそれを邪魔しないから。
(「Yahoo Music パワープッシュ」)
Mrhakoc 10 months ago 31
やっぱり、このアルバムには小室さんが1人でやってほしかった。
1人のアーティストとして、最初から最後までねちっこく歌ってほしかったです。
他のアーティストとフィーチャリングとかコラボとかしてほしく無かったです。
小室哲哉は、プロデューサー・作曲家である前に、1人のアーティストなんですよ。
小室さんはそれをこの間、言っていたんですが、まだまだ借金が返せないので、自由に音楽が作れないような気がします。
なんだかエイベックス風な音楽がついてきている気がします。
本当の小室哲哉はまだ出せていないと思います。
TM時代からのファンならきっとそれが分かると思います。
IKA1023 10 months ago 27