DESTINY ♪松任谷由実
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ここに出てくる人達は皆知らない人なのに、
何故か一人一人印象に残る感じがする。
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あの赤い車はファミリア?
ほんとにサーファー仕様だったのか…
後半の男集団の崩れ方は、今の新橋でインタビューされてるおっさ
んそのものだね。 あのまんまバブルに突入したのかね。
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ユーミンの楽曲の中でも1・2を争うぐらい好きな曲。
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懐かしいな、昔の彼女が大好きだった曲で(*^^*)
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服とか髪型がダサいけど、なぜか楽しそう。
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懐かしく、見ました。
車を見ると、大分前であることがわかります。
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日本(経済)の絶頂期に学生時代を送れたことを幸運に思っている
48歳です。このユーミンの歌を聴くと当時の自分や日本の有り様
を鮮やかに 思い出します。今や、欧米日中心の世界が終わり、中国・インド中
心の 世界に移行しつつありますね。
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もう20年以上経っちゃたんですねぇw
歳喰ったつもりはなかったけど、背景を見るとやたら懐かしくて
時の流れを実感します
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そのメロディが流れると、決まって、ある風景や映像が浮かびだす
事がある。 国道134号:湘南道路、飯島トンネルを抜けて、真正面に材木座
海岸(ざいもくざ海岸)が広がり、このまま海に吸い込まれそうな 感覚になる下り坂の急カーブ。 片岡鶴太郎さん主演のテレビドラマ「季節はずれの海岸物語」、そ
のドラマのオープニングで使われていました。 「可愛かずみ」という女優が出演していました。
シリーズ全話を通じて、新井徳子(とっこちゃん)という役柄で鶴
太郎がマスターをしていた喫茶店を手伝う役柄を演じ、ドラマ完結 編のラストシーンで、やっと結ばれる。そのシーンでも、この曲が 流れてました。 このドラマは、彼女にとっても当たり役。生き生きした演技で輝い
ていた。 たぶん、この役がこのドラマが、彼女自身も一番好きだったのかも
しれない。 ドラマが、終了した3年後、32歳の若さで自ら命の炎を絶ちまし
た…。 この曲を耳にするたびに、湘南の海をバックに女優としてキラキラ
と輝いていた、彼女の笑顔と、ドラマのオープニングの湘南道路の 右カーブが浮かんできます。
いま24歳です。親の影響でユーミンを聴きます。
初めに見たときは「うわっ、古っ!」と正直思いました。でもコメントにあるように、確かに魅力的な時代だったんだなと感じるみなさんの笑顔でした。
そして私たちは現在を、かつてみなさんが感じられたように生きています。とても貴重な時間です。
時代の価値観は違っていても、お互いの時代の良さを共有できたら、そう思います。
einundzwanzigdes 7 months ago 11
懐かしいぃぃぃぃ~~~♪
当時高校生でしたw
なんか・・・あの頃の日本って 映像にあるように
パワーがありましたよねぇ?
笑顔も素晴らしい方ばかりやし♪
などと感じたらもう『オッサン』ですか?プププ♪
sanchan56 1 year ago 9