※詳しくは・・・
■波動テクノロジー研究所
http://blogs.yahoo.co.jp/naoking000/
§ 星型正八面体に関するインフォメーション §
俗に星形正四面体(あるいは星型二重四面体)とも呼ばれているが、幾何学の分野における正式な呼称は「星型正八面体」である。1609年に天体物理学者で数学者のヨハネス・ケプラーによって発見された。
【語源】
マカバとは古代エジプトに由来するものです。
「マー/Mer」は 光、「カー/Ka」は スピリット、「バー/Bah」は 肉体 を意味する言葉で構成されています。
【形態】
ダビデの星が三次元の世界で立体になった形。
上からの三角形と下からの三角形が融合したこの形は、プラスとマイナス、陰と陽、男性と女性など、様ざまなエネルギーのバランスがとれた状態を表しています。
マカバは感覚や認知力を活性化して、精神の成長をサポートする強力なヒーリングツールとして古代より尊ばれてきました。また、無条件の愛をもたらすとも言われています。
他にも、願望の実現や、他次元への移行に用いるツールとしても用いられてきたようです。
【知的乗物としてのマカバ】
マカバは我々の宇宙を創造する源初のエネルギーパターンを運ぶ知的乗物である。
マカバによって宇宙全体にもたらされる普遍的マインドの暗号化されたエネルギーなしには、何物もこの宇宙に顕現しない。
あらゆる個々人もまた、普遍的エネルギーパターンの反映であるマカバを持っている。
【エノクの鍵による情報】
最も高次な意識において神の心に直接つながっており、我々の宇宙を創っている全てのエネルギーパターン(神聖幾何学/宇宙幾何学)はマカバによって制御されている、と「エノクの鍵」は301:13の中で我々に告げている。
電子・人間・惑星・星々・銀河、そして超銀河のような全ての基本的単位は、宇宙の偉大なるマカバの1つの局面としてそれぞれ自身のマカバフィールドを持っている。
これは我々が、アインシュタインが「統一場」と言う時、何について言及しているかを理解する1つの方法である。
これが宇宙を貫く普遍的なマインドのエネルギーパターンをもたらす統一の場なのだ。
Link to this comment:
All Comments (0)