2009年7月12日にUFOが頻繁に目撃される葛城山の向かいにある龍門山という山で頂上付近には磁石岩がある不思議な山を自作ダウジング・ロッドで検証したもので登頂途中で自作ダウジング・ロッドが反応した映像です。このダウジング・ロッドの持つ部分がステンレスパイプで針金を通しているのでフレキシブに自由に回転する為に自らロッドをコントロールすることができないので「何かに反応」をしていることを確認した。不思議な現象だが頂上を目指して登っていく道中でダウジング・ロッドの先端が右方向を指すと少し進むめば今度は左方向を指し、交互に右側左側と何かのエネルギーを感知するのです。
また道中ではダウジング・ロッドが交差するポイントが2箇所あった。
この龍門山には磁場が交差する「エネルギー・グリッド」が古代より構築されたレイラインかもしれない。
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