水彩動画塾 Lesson 6 [後半]:音の聞こえる街を描く

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Uploaded by on Sep 1, 2010

街に出てスケッチする時に、『どこを描くか』も大切ですが、より大切なことがあります。それは『何を描くか』ということです。この違いは"表面"のことか、"表現"のこと­かの違いだと思います。
水彩堂JAPAN(http://www.suisaido.com)と横浜画塾の笠井先生がお送りするミニ動画レッスン。
水彩画を描く上でのワンポイントアドバイスを3〜5分の動画でご覧いただけます。
初心者の方がおちいりやすい注意点を指摘したり、水彩画の常識と思われていることが本当に正しいのかということを、笠井先生の解説で分かりやすく説明します。

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Uploader Comments (SUISAIDOJAPAN)

  • >hujiko20081さん

    風景画で写真を使うことには賛否あると思います。

    私の場合は、写真はあくまでも“いい絵”を描くための“資料”だ­と思って使います。

    決して写真が“お手本”ではないという意味で。

    写真に近づけようとすることが目的になると、その時点で写真の勝­ちです。

    写真を資料にして、それとは別の“いい絵”を描くことを目的にす­るなら、

    写真を使うこともいいのではないでしょうか。

    一つだけ言えるのは、写真は色の“資料”にはならないと思います­。

    なぜなら、写真にはあまりにも色情報が少ないから。

    自分でイメージして“きれいな色”を作った方が素敵な絵になると­思います。

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All Comments (2)

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  • こんにちは。

    1つ質問があるのですが、

    色をつけたりするときは、

    写真などを見ながらやったほうがよいのでしょうか?

    よろしくお願いします。

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