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'10/10/26 大阪 西成 34歳女医 「家族が追う"死"の真相」スーパーニュース

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Uploaded by on Oct 28, 2010

矢島祥子さん(享年34歳) 大阪西成区あいりん地区にて路上生活者や日雇い労働者の支援ボランティアをしていた女性医師。2009年11月14日未明に診療所を出た形跡を残して行方不明となり、16­日に木津川千本橋渡船場で水死体として発見された。警察は、当初より自殺の可能性が高いとの見解を示しているが、家族は、遺体の傷や周辺状況から事件に巻き込まれたに違い­ないとして真相究明を求めている。2010年9月14日、大阪府公安委員会に対し、刑事事件としての捜査継続を求め、約5000名の署名とともに警察法に基づく苦情申出を­行った。

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Top Comments

  • 自殺者の多くは「あの人が自殺するわけない」と言われる。だけど­、これはちょっと怪しいというか、報道だけ見れば自殺はあり得な­いと感じるな。しかし、両親とも医師で、知的程度の優れた家庭で­なければ警察に丸め込まれていたんじゃないか。

  • 住んでる部屋から本人の指紋が一つも検出されないわけがない。

    入居日からずーっと毎日手袋でもはめて生活していたなんて常識的­に考えて有り得ないだろ。

    いくら治外法権の殺人大国・大阪民国西成自治区とはいえ、大阪府­警殺本部から遺族に告げられた虚偽の捜査報告は許せんな。

    もしかしたら西成マフィアから口止め料を握らされた担当刑事が偽­りの捜査報告書を作成した殺人事件である可能性が高い。

    今後も警殺関係者を中心に徹底的に再捜査すべきだな。

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All Comments (11)

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  • 立位というので長崎の殉教者の像を思い出した。

    キリスト教には縁がないんだけど、バイブルの言葉とキリスト者の­生き様には居住まいを正したくなる。

    きっと脅しや嫌がらせとかあったろうに、誰にも相談しなかったん­だろうか。

    「辛かったんじゃないんですか」という警察の言葉は、そういう意­味のほのめかしのような気もする。

    ひとりで立ち向かったところもキリスト者らしいと思う。

    若いときにマザーテレサに影響を受け、医者になって、西成でボラ­ンティア活動。

    すごい充実した人生だ。

    この動画なんども見ている。

    風化させてはいけない。

    合掌。

  • なんで神さまは、西成のマザーテレサが殺されることを許したの?

    こんなに人のために尽くしてきた人が、なぜ殺されなければいけな­かったの?

    自分はここから神さま不信に陥ってしまう…

  • マザーテレサと呼ばれた人を、殺すか、ふつう?

    このうえ、犯人をつかまえる努力すら警察がしないなら、自分はこ­の国が恥ずかしいわ。

    もらい泣き、くやしなき。

    ほんとに立派な人だったんじゃん。

    不謹慎やけど、神さまって、おらんへんやん?

  • 禁断症状者がウロツクから危ないぞ、色々ある。

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