1998年春に結成された "しゃかり"は、 ヴォーカル・三線 チアキ、プロデューサー兼パーカッション カンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。
ヴォーカルチアキは、DIAMANTESのコーラスとして5年間活動し、三線・-パーカッションのカンナリは、りんけんバンドでの活動を経て、1998年しゃかりを結成。
チアキの天に届くようなボーカルは、聞く人誰もの心に響く、沖縄のちゅらうた。2010年には、角松敏生氏全面プロデュースによる、初のソロアルバム「CHIAKI」も発-売し、活動の場を広げている。
しゃかりのライブでは、「元気になれた」「勇気をもらえた」「感動した」というファンの皆様からのお声も多く、もちろん泣ける歌だけでなく、しゃかりの歌を聴いた誰もが、元気になれる、そんな-心のビタミンをしゃかりはお届けします!皆様の幸せと笑顔に繋がりますように、願いを込めて・・・。
爽やかな秋の風を感じながら、マイナスイオンたっぷりのcafe GRREN GREENのティータイムにて、
しゃかり8thアルバム『笑って』発売記念ライブで歌った「笑って」
千秋さんの声大好きです。彼女のことは角松敏生のsmiieという曲で初めて知りました。伸びやかな声と笑顔がとても素敵だと思います。
kikuchi0806 3 months ago