青山にある国連大学では、アフガニスタンの子どもたちが描いた絵の展覧会が開かれています。
この展覧会はTOKYO FMがラジオ番組を通じて行っているアフガニスタンの支援活動「レインボー・プロジェクト・フォー・アフガニスタン」の一環として開かれているものです。番組では去年3月までの1年半にわたってリスナーから寄せられた色鉛筆やクレヨン、約1万セットを現地のこどもたちに贈る活動をしてきました。今回の展覧会では、それらを使って子どもたちが「アフガニスタンのお母さん」をテーマに描いた約100点が展示されています。また、あす4日には国連大学の前で番組パーソナリティらも参加して、照明用のキャンドル
■■↓全文を見る■■
http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/200907038.html
Link to this comment:
All Comments (1)