GPS付ドライブレコーダーの落とし穴・事故の瞬間画像
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減速が緩いと思うんですが(汗
曲がり角進入時にはまだ30以上ありましたよ。
まあ後続車も車間とってなかったんでしょうが
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All Comments (54)
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ドライブレコーダーを買うときは事前に商品詳細を調べておいたほ
いがいいですよ。 安物ドライブレコーダーだと映像が実際よりもものすごく速くみえ
たりするのがありますから。
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画像を見て「急にブレーキを踏んでいる」という方と「減速が遅い
、緩い」という方が両方いるようで感覚的な問題かもしれないです が、減速の加速度は画面下の「X:」のところに出ていて、交差点 のかなり手前から0.1Gの減速をしたことを示しています。0. 1Gの減速は「穏やかな減速」を示すものです。急ブレーキの減速 Gは0.8~1G程度になります。 -
結構急にブレーキ踏んでるよ!
後ろの車両は文句は言えないがな!
追突されたくなかったら、もう少し早くから
減速しておくべきだ!!
人のせいにばっかしていると
また同じような事を起こすぞ!
俺の知り合いにも、しょっちゅう追突される奴がいるが
やっぱり、ブレーキを強く踏む癖がある。
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初見で感じたことはこんなにスピード出てるのにそこに左折するの
かと思いました ブレーキングと車間の問題でしょう
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明らかに減速が足らんなウインカーも遅いでしょ?流れから反れる
場合は早めに後方に注意を促すのが得策です。
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確かにX値の問題はどうあれ後方車の車間距離不保持が第一の問題だと思います。
しかし、もし後方の車の車間距離不保持であれ事故を防ぐにはもっと手前から減速すれば防げたかもしれません・・・。
一概には言えませんがタクシー会社では追突される方にも原因があるとみなされるようです。
友人が言っていますが追突される側にも問題があると・・・。
この画像だけでは何とも言えませんが後方にも注意をしていればもしかしたら防げたかもしれませんね・・・。
dodgevan318 3 months ago
@dodgevan318
別のところでも述べていますが、後続車は車間距離をとっていました。速度も出していませんでしたし、煽るような運転をしていたわけでもありません。左折する前に当然後方を確認していますが、そのときは後続車はある程度離れたところにいました。それでも追突防止のため早めにウインカーを出し、穏やかに減速して左折しようとした瞬間に追突されました。後続車のドライバーが言うには「ウインカーを出して減速していることはわかっていたんだけど、なぜか反応することができなくてぶつかってしまった」とのことです。後続車の行動はビデオに残っていないのでよくわかりませんが、運転者がぼんやりしていたか、わき見をしていたか、左折しようと減速している車を追い越そうとしたら対向車が来て狼狽したか、何らかの事情があったものと考えています。 追突される側にも原因があるとの考え方には同意します。私は25年間、100万キロ以上運転してきましたが、一般道で追突されるのはこれが初めての経験です。でも、中には頻繁に追突される方も見受けられます。そういう方は追突されやすい運転をしてるのかもしれません。
surouninhosi 3 months ago
@surouninhosi 後続車は車間を取っていたと言うことは『わき見、携帯をいじっていた』などいろいろな要因が考えられますね・・・。
私も以前信号待ちをしていたら反対車線の車が私の運転席付近をこすってきました、当然こっちは停車中ですので相手の過失100%。
その場で状況を聞いたら『すみません、メロンパンが落ちてしまって・・・』と答えましたが、私は即『携帯でしょ?』と聞いたら『ハイ!すみません』と答えました。
結局相手の100%過失で事故は処理され車も修理していただきました・・・。
車を動かす限りどのような事故があるかわかりません、私もあなたと同じように100万キロ以上走っているかもしれません。
最近も信号待ちで止まっていたら後ろのバイクが突然発進してきて当方のバンパーに・・・。
避けられない事故もあります、お互い事故の加害者(もちろん被害者にも)にならないように安全運転をしましょうね・・・。
本当に災難でしたね・・・。
dodgevan318 3 months ago
@dodgevan318 車を長く運転している人はほとんどそうだと思いますが、事故やヒヤっとする瞬間があったときには「どうしてこうなった」「どうすれば避けることができるのか」と考えます。この事故の場合、私の見た位置とスリップ痕からすると後続車は車間距離30メートル以上のところにいて、先行車が左折のため減速するのを見ていたが、15メートル程度まで接近するまでそのままの速度で走り、急ブレーキを踏んだが距離が足りず追突ということのようです。「ウインカーも減速も見ていたけど反応できず」というのは「メロンパンが・・・」と同じような意味不明の説明ですが、実際は携帯電話、わき見などの何らかの原因があったのかもしれません。また、後続車の運転者はわき道の存在を知らなかったので、「ここでは減速したり左折したりする車はいないだろう」と考えて携帯電話やわき見に及んだということも推測できます。 ドライブレコーダーの画像はそういう事故分析にかなり役立ちます。追突の場合は後方のカメラもあればもっとよくわかると思います。ご安全に・・・。
surouninhosi 3 months ago
これって過失ゼロっておかしくないですか?
脇道の寸前まで減速してないですよね?
後ろに付かれて居るのを知っていて、故意にブレーキを遅らせてる様にみえますよ。
まぁ相手が認めて過失ゼロは相手がバカなだけですが。。
寸前で40キロ、Gと減速の程からしてフルブレーキでしょ。コレ?
当てられて当然だと思いますよ。
beetle110 1 year ago 16
@beetle110
減速Gは画面下のXの値で示されています。その数値は追突されるまで交差点のかなり手前から0.1~0.13の値を示しており、追突後に踏んだ急ブレーキで0.9となっています。0.1~0.13Gの減速は急ブレーキにはあたらないと考えます。速度の数値が正確でないことは別に説明しています。これらの数値から、フルブレーキだと断言される根拠はなんですか?
surouninhosi 3 months ago