20111012 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
Top Comments
All Comments (16)
-
その4
福島の米の安全宣言!? 佐藤雄平県知事はくるっています。 ベクレル表示をしないから、かえって、福島の米が売れなくなるの
ではないですか? 子供に安全なものを食べさせようとするなら、土壌汚染の少ない地 域のものを、選んで買うしかないということになります。 -
福島の現知事は原発推進派だよね
-
その3
国は、即刻、汚染の実態を認めて、内部被爆がこれ以上、広がらな
いために、汚染地域での農作はやめさせて、農家の方々は、その賠 償を国と東電に求めるべきです。 一農家の請求はむずかしいと思いますが、皆さんが、一致団結して 、請求すれば、国は認めざるおえないのではないでしょうか? 海外から、日本の政府は犯罪に近いことを侵していると、受け取ら れていますよ。 ベラルーシ専門家が日本政府を非難しているように、これから、海 外からの圧力がかかるでしょう。
-
その2
福島の農家の方たちには申し訳ないと思いますが、はっきり言って
、国の指導が間違っています。 福島県の東半分は、放射線管理区域にしなければいけない地域。 そこからの食べ物は安全であるはずがありません。 その地域では、法律で、水を飲んでも、食べてもいけないとされて いる。 なのに、そこで、採れたものは安全というのは信じがたい。 小出先生のおっしゃった、米は、以前は1ベクレ/kgあるかない かの量。 やっぱり、事故後、かなり、汚染されてしまったということです。 ちなみに、ベラルーシでは内部被ばくの影響を受けやすい子どもが 摂取する食品は37ベクレルですよ。 EUでは、500ベクレルとは、緊急暫定基準値の数値です。 日本はそれを通常の基準値にしてしまった。 -
その1
チェルノブイルの事故後、ヨーロッパからの輸入品の規制を370
ベクレルと引き上げました。その理由は輸入品を、毎日食べないか ら、安全ということから。 そして、福島原発事故後のすぐあとに、こっそりと、500ベクレ ルに引き上げました。朝日新聞9月21日付けによると、東京都は 、370ベクレルの基準値だった輸入品を、国内のが、ゆるくなっ たのにあわせて、検査をやめてしまったそうです。
-
東京都世田谷区の問題は、隣接する民家の床下にあった瓶の中から
、ラジウム226とみられる放射性物質が見つかったと報道されま した。 調べたところ、ラジウムはアルファ線で紙や数センチの空気層で止
まるとの記載を見つけました。 しかも一般市民が購入できるような携帯型の線量計はガンマ線しか
計れなかったような気がしています。 果たして今回の発表は本当なのでしょうか?
-
最初の政府の対応=SPEEDIを公開しない・同心円の避難区域
、などを考えればまだまだ隠された事実が10倍以上はある。 -
UPありがとうございます。
毎時2.7μsvは、年間に換算すると、年間23.6msvです
から、高いですね。 なぜかといえば、原発労働者の白血病の労災認定基準が、年間5m
svですから。 つまり、年間5msvでも、ガンや白血病になる可能性は認められ
ているということです。
福島県知事佐藤雄平は狂っているのではないか?
プルサーマルを導入する際の安全宣言、今回福島米の安全宣言、
この男の安全宣言はまったく信用できないことは実証済み。
福島の海からミナマタ病を超える大公害が発生するのでは。
ytb536 4 months ago 18
食料品の放射能汚染は、回避できない状況にあると思います。
生産者と子供を守るためには、販売する現場で各食品の被曝量を表示するべきだと思います。子供を抱える親は、被曝線量の少ない食品を高い価格で買い、僕のような老人は被曝線量の高い食品を安く買う。
僕ら老人達が廃棄されるべき食品を買うことで、被曝線量の少ない小品の価格を抑える。
こんなバカな方法しか、僕らには残されていないのではないでしょうか?
MorinoMashio1 4 months ago 13