凛として愛(1/7)
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All Comments (83)
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これかー。山際澄夫さんがお勧めしてた動画は。
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戸塚ヨットスクールの校長、戸塚 宏は
模範囚で刑期を軽減する機会が何度もあったそうだ。
しかし罪名に納得せず最後まで意地をみせ、刑期を勤め上げた。
日本は極東裁判の判決を受け入れたが裁判の共同謀議などを
受け入れたわけではない。
故に過去の判決のことを語り
「いや、あれは無効な裁判で云々・・・」
というような言説を言うべきではない。
言えば言うほど日本という国の誇りが穢れる。
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@kaorukusnao1 マトモな日本語もかけない知的障害者が結婚するのは難しいだろう
な。 -
まだ当分先。もしかしたらないかもしれないが
若し自分が結婚してこどもがdけいたら
凜という名天をつけてあげたい。
愛という名前も。
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日本の近代史を徹底的に書き換えて、日本人に自虐史観を植え込ん
だのはアメリカGHQ。 しかし、戦後から現在に至るまで日本はアメリカの完全なる支配下
にあるから、これを覆すことは出来ないという現実がる。戦後、日 本を支配するために日本の教科書や資料や図書は全てアメリカGH Qによってチェックすされ自虐史観、日本=悪であると書き換えら れた。さらに、原爆投下は戦争を終わらせるために御見舞したのだ と、アメリカは言い、絶対に謝罪しない、早く、アメリカの支配か ら独立しなければならない。TPPを拒否することすらできない日 本の現実。英霊に感謝するには日本独立しかない。どうやって?わ からない。 -
みなさん 映画「プライド 運命の瞬間」をぜひ観て下さい
【解説】
日本の戦後の進路を決定付けたともいえる東京裁判の全貌を描くと
ともに、裁判を通じて闘い抜いたA級戦犯・東條英機にスポットを 当て、日本の歴史を再検証し、更には、日本人としての誇りを問い かける重厚な歴史的感動巨編。 物語は、連合国の政治的戦略を背景に、敗戦国・日本を悪の象徴と
して糾弾する首席検事に、独立国家の威信をかけて切り返す東條の 対決を主軸に展開。さらに戦勝国が一方的に裁く法廷のあり方に矛 盾を指摘しながらも大国の壁に封印されるインド代表パール判事の 苦悶など様々な人間模様をそれぞれの“誇り”に焦点を当てて綴っ ていく。そして、“たった一人の闘い”を支える東條の妻・かつ子 の愛を真摯に描くことで、従来語られてきた“東條英機=悪の権化 ”という単純な構造ではない“人間・東條英機”を浮き彫りにして いく。 【キャスト】津川雅彦/いしだあゆみ/奥田瑛二/スコット・ウィ
ルソン/ロニー・コックス/大鶴義丹/戸田菜穂/寺田農/相田翔 子/前田亜季/石橋蓮司
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iso0718 さんの意見ありがとうございます。自分の年代それより下の年代の
人の意見を色々聞いてみたくなりました。SNSとかどっかコミュ ニティあるんですかね。最後まで拝見させていただきましたが、疑 問に思う点がところどころ。そして、戦争を美化というか日本はな にも悪くないそれ以上にヒーローであるかのように描かれてありま す。中国やアメリカが悪いと。この動画だけ見れば確かにそう思い ますが。色々な立場からの見解があるのではないかと思います。た だ一つご先祖様は絶対に大切にしなければいけなと思います -
@m10225f さんへあなたより長く生きている者として意見させてください。
今の日本の価値観が大きく変わってしまった事が あの当時の国民の思いを
理解出来なくしてしまっているのです、個人主義の名の下に価値観
が多様化し 利己主義に走っている現状では当時の国民感情を知る事は難しい事
なのかもしれません。 あの当時の先人達は 己に厳しく人に優しく志高く凛として生きる事を教わり ならぬことはならぬと信念をもち、人間としての恥じらいも持ち、
謙虚で慎み深く生きていたようです。 価値観が多様化などしていないのです、日本精神〔武士道〕が大き
く影響し国民一人一人が一致団結する事が出来たようです。日本精 神を学べば少しは理解できるようになるかもしれませんね。〔勿論 スパイ活動をしている売国奴もいたようですが〕例えば夜 空に向かい光をだして爆撃場所の合図を送っていたとか・・・当時 その場面を祖父はみたと言ってました、それ以外の国民は正義の名 の下に一致団結し戦争に望んでいたようです。今では信じがたい事 なのかもしれませんがね。参考までに。
いつも多くの方にご覧いただき感謝しております。
私がこの動画を上げたきっかけは「戦争当時に生きた日本人の想いを、もっと今の人に知ってほしい」という理由からです。戦争を起こした日本が悪いとか、A級戦犯を分祀するべきだという意見がありますが、その意見はすでに多くのメディアが取り上げています。その意見は結果論であり、実際に戦争に行った訳でもない私達が述べる事ではないと私は思っています。その上であえて言わせていただきますが、この映画で一貫して取り上げられているのは「愛」です。友人への愛、恋人への愛、家族への愛、そして日本という国への愛です。毎日平穏に生きられる現在から、明日生きているかも分からない戦争の時代に生きた人の想いを測り知ることは出来ません。その中で彼らが何を想って戦場に散っていったのかを考えた場合「愛するべき人の命を守るために自らの命をかけて守る」という事ではなかったのかと思います。私はこの映画を批判する人こそ現代の社会のねじれに融合した「愛を理解出来ない人間」に見えて仕方が無いのです。自分の為ではなく人の為に生きる、この当たり前の考え方は現在にも通用すると思っています。
krooooooon 8 months ago 77
祝!五万回
homarejapan 8 months ago 24
@homarejapan 有難う御座います。
krooooooon 8 months ago