平成20年2月24日、東京渋谷で支那産食品の危険性が分かっていながら販売を続けた生協への抗議、そして一般市民に自身の安全のために支那産食品を購入しないように求めるデモが行われました。
前日からの春一番の影響で電車もストップする中、それでも大勢の皆さんがこのデモ行進に参加されたことは、この支那問題をより身近な問題として危機感を覚える方が増えていることの表れではないかと思います。
農薬問題、重金属汚染、水汚染、大気汚染...支那を取り巻く状況を冷静に考えるとき、かの国の食品を口に入れることはほとんど自殺行為に等しいといえます。このデモをきっかけに「安ければどこの国の食品でもいい」という安易な考え方を改めて、一人一人が食の安全という問題についてもう一度考え直す時期に来ているのではないかと思います。
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