風にならないか
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自分の人生の歌として、風になれるよう努力して行きたい。 みゆきありがとう!
段々と、中島みゆきの世界にのめり込んで行く。
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ロシアからは、午前は私と私は言葉を理解できないのは残念だ美し
い音楽
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むずかしい言葉は自分を守ったかい。振りまわす刃は自分を守った
かい・・・ 大人になると、自分で自分を誤魔化すことが上手になる・・・ 「綺麗事」を言って自分を納得させたつもりになる・・・ 子供の頃は、もっとストレートだったのに・・・ 「欲しいものは欲しい」、と素直にそう言えた。大人になると、「 欲しいけど欲しくない」、と自分の心を誤魔化すことを憶える・・ ・ いろんな理屈を並べて。「欲しいものは欲しい」、・・・それが悪 いことのように思えて・・・ でも、そう言えるってことは素晴らしいこと。僕もいつか言える日 が来るだろうか、「欲しいものは欲しい」と・・・ -
この曲、すばらしい。はじめて聞きましたが何年ごろ発表されたの
でしょう。風必要ですね。 -
中島みゆきは歌姫であると同時に詩人でもある、これは衆目の一致
するところ。その詩人中島みゆきここにありと言わしむるのがこの ‘’風にならないか‘’の詞である。 「ユリーカ」や「現代詩手帳」に投稿したいほどである。個人的に
は中島みゆき全曲中、№1の歌詞であると思う。と同時に、何故か 村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」が連想される。 -
I love this song, too.
Her lyrics are so true and
Deep.
What a great singer!
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過ぎ去ると懐かしいー表も裏も全てじぶんなんだとあらためて感じ
ます -
当時の私が何故、降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を勘違いしてし
まったのか。 それはその頃の私にとって、愛とは裏切りであり、愛こそ憎しみだ
ったから。 完全に自分の囲いに囚われていた。
思考の迷路に迷い込んでいた。
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「難しい言葉は自分を守ったかい?」自分を守りたいがために理屈
を並べて自分に囲いを作っていた頃。自分を守りたいがために他人 を傷つけていた頃、この歌に出会いました。 「降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を決して間違わずに来たとは言
えない。」その頃、私の事を愛してくれていた人からの愛情さえも 自分に対する攻撃だと履き違え、自分を守りたい一心で、その人の 事を傷つけた。この歌の歌詞を聴いて、自分の過ちに気がついたけ れど、その頃にはもう遅かった。2人の関係は修復できないほど、 壊れていた。 今後、私を心底愛してくれる人が現れたら、素直にそして誠意を持
って応えていきたいと思う。傷つきたくないけど、傷つけたくない 。恐れながら憎みながら、いつか愛を知っていきたいと思います。 -
本当に、心に滲みる。
平成219月9日、嫁が子供を連れて突然に消えた!!
今まで、全く会わず話さず・・・。
全て、嫁側は弁護士を立てて。
離婚が成立!! 子供の親権は嫁側へ。毎月、養育費も子供と会わず話さずで請求さ
れた! 男女、圧倒的不平等や!
中島みゆきさんの言葉は、いつも人の心を、
飾らずに、素直に表現しますね。
いつも、「そのとおり!」と思ってしまいます。
nmsan2008 2 years ago 6
コメントありがとうございます。
中島みゆきさんには、いろいろと教わることが多いです。
sara22sptee 2 years ago