ビルマの民主化運動指導者アウンサンスーチーさんを長年に渡り支援しているジェーン・バーキンさんは、最新アルバムの中に彼女へ捧げる歌を収録しました。以下はこの曲に関するインタビューの一部です。
「私は幸運にもスーチーさんにお会いする機会がありました。
彼女は、『ビルマへの資本投下をやめなければいけない』と言いました。
ですから、この曲の中でトタル社(フランスの石油会社)を激しく抗議しました。トタル社は1988年にビルマの民主化運動が暴力的に弾圧された直後にビルマに資本投下をしたのです。
世界中の人に理解してもらえるよう英語で歌いました。」
このビデオ、ミクシーの日記に載せますね。
mujirushi21 7 months ago
こういう人がいたんですね
geoatom 3 years ago